エーシンヴァーゴウはまあまあのスタートから四番手に控えた。



勝負所で馬群を捌けずもたつく。



結局、12着。少し脚を余した様に見えた。



勝ったのはオルテンシア。直線外から一気に差しきる。



やはり短距離は日本と世界の差はデカイと思われる。



アイビスサマーダッシュを見てても、あそこまで切れる馬はいない。



踏ん張り比べになり、止まらない馬が勝つ新潟1000、しかしオルテンシアは斬れた。