で、ジャパンカップの弔い合戦のこのレース。



ジャパンカップの反省を活かして的中。



ジャパンカップのペースは分からなかったが、馬力型の種牡馬の仔が上位を占めたのは分かっていたので、



内枠から、



3前走勝ち、馬力型エンパイアメーカー産駒。

エンパイアメーカーはミスタープロスペクター系だが底力あるアンブライドルドの系統、しかも母ダンスパートナーで2000mもOK。



5これは前に行けるロージズインメイ産駒。父は馬力型ではないが、母父トニービン。



7はトレイルブレイザーと同じゼンノロブロイ産駒で前走勝ち。



内枠、馬力型、前走勝ちに絞って買いましたが上手く行きましたね。



5は早々に脱落。G2でも粘れる馬なので調子は本当ではない。前走負けすぎだしね、トニービンにこだわり過ぎた(笑)



勝った3は追い出し待つ余裕有り、今のパワー型の芝が合うのだろう、完勝。



二着、7ノーステアは終始内にいて、少し着いていけない雰囲気で直線大外から。

中山2000mでは届かないかも、買うなら2500m。もしくは阪神2400m。