8、一着。出負けて後方。後方集団のまま四角をまわる。

直線入っても前が壁、しかしそこをこじ開けリアルインバクトをゴール前交わした。化け物。

しかし同じ父のダノンヨーヨー同様、G1ではハマるかハマらないかの馬になりそうな…



9、着外。道中かかり気味だったのが響いたか、外をまわったし、しょうがない。



7、二着。スピードを見せ三番手につける。

四角までジッとして追い出す。

やはりスピードはなかなか。先頭に立ち粘る。内からエイシンアポロンが来るが抜かせない。

勝ちパターンだったがゴール前でダークシャドウに交わされた。

安田記念を勝ったのはフロックではなかったようだ。おそらく天皇賞に行くはずで脅威になるか。