13 ダッシャーゴーゴー
父サクラバクシンオー
(テスコボーイ系)
母父ミスワキ
(ミスタープロスペクター系)



調教が抜群だった。本当によく見えた。



上手く行きすぎの感もあるが、オーシャンSもプラス14kg、斤量58を背負って強かった。



スプリンターズSも降着がなければ惜しい二着。



阪神競馬になっても問題なさそう。



有力馬の一頭。





14 エーシンフォワード
父フォレストワイルドキャット
(ストームバード系)
母父キュアザブルース
(ヘイルトゥリーズン系)



ホッとしている。



この馬が外枠に入った事に。



内枠に入ったら取捨を迷わなくてはならなかった。



高松宮記念三着やマイルC勝利は実力だろう、



しかしマイルCは外枠から岩田が内に素早く入れたファインプレー。



マイルCの時も書いたが、斬れない同馬には外枠はマイナス。



外から斬れる脚を使うイメージが湧かない。



インにこだわる、岩田J込みで買うのは有り。



実際馬券は切るが怖い、岩田Jが。





15 ワンカラット
父ファルブラウ
(ノーザンダンサー系)
母父Pistolet Bleu
(ネアルコ系)



色んな距離を試され1200mに落ち着いた。



実際1200mは六戦三勝着外無しと安定感がある。



スプリンターズSも二番人気に押され五着と頑張った。



前走の阪急杯はプラス26kgと太め残り(多分)



それでも五着と頑張った。


更に良くなるだろうが、買う気が起きないのは、G1のファルブラウ産駒だからか。





16 ウエスタンビーナス
父ボストンハーバー
(ボールドルーラー系)
母父サンデーサイレンス
(サンデーサイレンス系)



八歳牝馬、それだけで頭が下がります。



自分の庭ではしっかり仕事をするタイプ。



福島、函館、札幌に出てきたら問答無用で買わせていただきます。



ではまた暑い時期にm(__)m