日本時間で3月26日土曜日23:00位からグリーンチャンネルで放送。



日本馬枠順紹介



メイダン競馬場
ドバイワールドカップ
オールウェザー2000m



6番ヴィクトワールピサ



9番トランセンド



13番ブエナビスタ





メイダン競馬場
ドバイシーマクラシック
芝2410m



10番ルーラーシップ





メイダン競馬場
UAEダービー
オールウェザー1900m



10番レーザーバレット





メイダン競馬場は左回りで直線も阪神競馬場並みにあるらしいので、



東京競馬場みたいな感じかなと思ってたけど、



デムーロ曰く、
「日本で言ったら中京競馬場みたいな感じ」らしいです。



ドバイWCはオールウェザーに適性があるかどうかでしょうね。



しかし芝向きな馬が活躍してる様なので期待が持てます。



ヴィクトワールピサは使える脚が短いのか、直線が長いと詰めの甘さを見せる。


メイダンは直線が400mもあるのでそこがどうか。



しかし日本最強馬の一頭なので意地を見せて欲しい。


ブエナビスタは逆に直線が長ければ良さが増す。



世界トップレベルのエンジンと瞬発力で世界を一瞬で飲み込む事も可能だろう。


日本芝路線のレベルの高さを世界に見せつけて欲しい。



トランセンドにはフェブラリーSの様な淀みのないペースで行って欲しい。



JCDの様に時計勝負もドンと来いで、



意外と言ったら失礼だがオールウェザーに一番適性があるのはこの馬かも。




ドバイシーマクラシックに出走のルーラーシップは、



G1未勝利だが潜在能力は高いはず。



スノーフェアリーが幸か不幸か出走回避。



強敵が一頭回避したのでチャンスはあるはず。



父キングカメハメハ、母エアグルーヴ、まさに芝2400を勝つ為の血統。



G1初勝利が海外G1も十分ありえる。




レーザーバレットは前哨戦ヒヤシンスSで惨敗。



体調やその他色々あるだろうが、



父ブライアンズタイム、母父ミスタープロスペクターはフリオーソと同じ血統構成であり、




初戦、二戦目のパフォーマンスは能力を感じられる。


ここ一番でブライアンズタイムの底力が爆発して欲しい。




グリーンチャンネルがある人は是非皆で応援しましょう!