(゚∀゚)思い出迷子防止( ゚д゚ )

(゚∀゚)思い出迷子防止( ゚д゚ )

忘れやすい日々を思い出すため、
記録する備忘録です。

だいたい、1年ごとに更新されるブログ…。

というより、前回の記事よりも1年以上たっていたことに驚き。


どうも、私です。


あんまり誰にも話していないことが増えていて

いつ、どこで、誰に、何から話していいのやら。。。


このブログを見てくれてる人はかなり限られているので、

(いないかもしれない)


唐突に書きますけども。


今、私は実家を出て、彼氏の家に住んでいます。

ハッキリ言って結婚を前提とした同棲生活です。


文字に起こすと、なんだかむず痒くなりそうになりますが、そういうことです。


幸いなことに一戸建てで、

周りには他の家がない。

いくらうるさくしても文句を言われない

家で大声で歌いまくる私にとっては、とても素晴らしい環境なのです。


でも、風通しが良すぎて寒い家です。

夏は暑く、冬は寒い。


…いや、鬼寒い。


読んで字のごとく、その通りなのですが、

建築関係の仕事をしている彼なので

設備は最低限ちゃんとしてくれてます。


でも、トイレに扉はありません(爆)

(バスルームの扉を閉めれば解決…)


家が寒いのは何とかして欲しいですが、

彼が暑がりのせいなのか、なかなか解決には至らないです。



お互いラーメンが好きなので

週に一度は一緒にラーメンを食べに出かけます。

ヒノトリが10月末で閉店になるので

食べに行ったら、たまたま材料切れのため休み。


豪めんに行った。

ここ数ヶ月前から豪めんに行きだしたのだが

とても美味い。


前の味が思い出せないほど昔に行ったきりだったが、「また食べたい」と思わせるほど、美味だった。


辛味噌ラーメンの口になっていたので、

ホルモン辛味噌ラーメン(中辛)を頼んでみた。



ちょっと、これは、、

好き……


理想の焼き具合のホルモン……

ほどよい野菜……

ニンニク……


これはリピート確定ラーメン。

思ったより辛味が辛かったので、次回は小辛にしましょうね。






おれはいまキャラメルマキアート(冷)をキメている。


ここのスタバは初めて入るが

広々としてなかなかいいかんじ。



昨日の奇跡のログイン成功に伴い

過去の日記を読み漁ってしまった。


結構忘れている出来事ばかりで

まさに「思い出迷子防止」となる記録だなと思ったわけで。


そういやことあるごとにカフェなどに入り

出来事や感じたことをブログに書き殴っていたなぁと思い出す。



きのう、会長の運転手をしたときに入ったうどん屋【かたつむり】


前々から美味しいと噂に聞いていたが

初めて入った。


鶏天ぶっかけが美味しそうだったので選んでみたら大正解。

麺がぶっとい♡

鶏天でっかい♡

これは、また来なきゃ…と思ったわけで。



来ました(^-^)


翌日に(爆)



メニュー表の1番上にカレーうどんがあれば

それがメインメニューだと思って…


欲張りな私は、鶏天、ちくわ天、玉子天の揃ったよくばりカレーをチョイス。



お出汁がかおるうまいカレー。

普通盛りでも300g…。


少食になった私には多い💦

(全部食べたけど)


こうしてブログを書かなければと

涼しい場所、コーシーの飲める場所を求めて

スタバへやってきたわけだ。


そうよ。

こういう過ごし方をしてたじゃないの。


すっかり忘れていた。


スマホゲームのポコポコやってるより

こういう時間にした方が、後々良いのでは…っと感じながら、

ポコポコ起動しようとしている私がいる。


お盆に向けて部屋掃除…

ちょっと昼寝してから考えようかな😴


どうも、私です。

ログインに奇跡的に成功し、
今こうしてブログを書いている。

前回のおばあの思い出みて、
涙ぐんだくらいにして、
お盆前にちゃんとお墓掃除に行こうと思ったわけで。

絶賛太っている私であります。
全く痩せる気がしない。

この頃仕事の疲れがひどくて行動にうつすのがとてもつらい。

けど昨日は冷蔵庫の整理ができて
ちょっとマンモスうれピー状態なのである。

山岡家で食べた和節豚骨醤油ラーメン……
美味しかったなぁ。


近頃はTwitter(𝕏)ばかりで
こうした長い文章作成をしていなかったな。

令和3年10時19分午後2時22分。

大好きなおばあちゃんが旅立ちました。


享年99歳。誕生日から満97歳。


今日、というか日は跨いだので昨日になるけど

火葬と葬儀と納骨まで終えました。


はじめての同居の家族の別れで、

ショックが大きすぎて、未だによくない夢をみていたのではと錯覚してしまうけど、、


現実だったんだな。



悪性リンパ腫とか、膵臓癌とか病気を患ってしまっていたけど直接身体に悪さをすることはなく(具合は悪かったんだろうけど…)直接の死因は老衰と診断された。


本来なら激痛で苦しくなる病気のはずなのに

痛みも苦しみも訴えることなく、静かに眠るように息を引き取ったと聞いた。


それは奇跡だったと医師から伝えられた。


19日。

祖母の心臓が止まりそう、と母から連絡を受け、

職場から南病院まで急いで車を走らせた。


なんとか生きているうちに会いたい、そんな一心で震えながら車を走らせたが、到着した頃にはもう息を引き取っていた。間に合わなかった。


崩れ落ちそうになる気持ちと妙に冷静な気持ちと複雑に絡まりあってただ固まってるしか無かった。


コロナは落ち着いてはいたけれど、一度に病室に入れる人数は限られており、先に母が医師と死亡確認をして、次に父と私が病室へ入り、おばあと対面できた。


父がおばあの肩に、手をあてた。

動かない。何も言えない。

「おばぁ、、」話しかけるのにも精一杯。

込み上げてくる想いで溢れそうになる。


病室にはたくさんの入院患者さんがいたので、

泣きじゃくりたい気持ちを必死に抑えて

病室を出た。


覚悟はある程度してたつもりでも

いざ直面するとショックなのはショックなのだと思い知らされた。



そこからは葬儀屋への連絡、会社へ連絡、親戚へ連絡、兄の職場への連絡、、、


病院の霊安室で葬儀屋さんのお迎えを待った。

おばあの頬は冷たくなっていたけど、まだほのかに温もりを感じた。


直接、シンセラホールに行くことになったけど、

宿泊できる部屋は満室で、急遽法事用ホールに祭壇を置いてくれて、そこで寝泊まりできるように色々用意してもらえた。


いろいろ不便な待遇だったんだろうけど、

置かせてもらえるだけ有り難く思った。


今後の打合せ、親族や近所への連絡先、火葬場の予約、お葬式の段取り、目まぐるしく手続きが続いて、母が主に対応していたが、本当に遺族は悲しむ暇がないのだなと思った。

そして母はほとんど寝られなかったと思う。


父と兄はマイペースすぎてあてにならない。

なんとかしなければ!と気を張っていた。


住職さんの都合で通夜が翌日、1日あけて火葬、葬儀、納骨。


試験勉強したり、おばあの頬を触ったり、泣いたり、話しかけたり、親族や、近所の方の対応したり、なんやかんや長い時間をホールで過ごした。


2人きりでおばあと一緒に夜を過ごした時は、

子どもの頃、おばあの部屋に布団を敷いて一緒に寝たことを思い出してなんだか懐かしかった。


火葬の前日、家に帰っておばあへ手紙を書いた。

どうしてもおばあに読んでもらいたいと思いながら、泣きじゃくりながら書いた。直接言葉をかけたいが、言葉にできなくなるから思い出を描きまくった。誤字だらけで読みにくい手紙だったと思うけど、おばあへの想いが伝わるといいな。


おばあの着てた洋服。使っていたお箸。そして、泣きながら書いたお手紙、棺へ入れさせてもらった。


お別れの花を入れた。とても綺麗だった。



特に今日(昨日)は、火葬の受付や、火葬、収骨はじめてのことだらけだった。


火葬での最後のお別れが一番辛かった。

骨になった後は、なんだか諦めがついた気がした。

右側の太ももの骨のところに手術のあとで大きいボルトがあった。とても重かった。おばあを支えてくれたから一緒に袋に入れた。


親戚、従兄弟のみんな会いにきてくれて純粋に嬉しかった。



長くなってしまった。

書きたいことは山ほどあるけど、この出来事は日記に書いておきたかった。



悲しいことに忘れっぽいので、

こうして書いておけば記憶を呼び起こしやすくなるかなって。


でも、おばあのことは絶対に忘れない。


今までたくさんお世話になりました。

ありがとうね、おばあ。

大好きだよ!


お盆に帰ってきたら一緒にご飯食べようね。

まってるよ。



現場の担当者が揃えなきゃ行けない書類を
代わりに揃える羽目になった。


しかも締切は明日の午前中。

まさに帰ろうとした17時過ぎに先方から連絡きた。



担当者に口酸っぱく言ってるが全く揃わない。
フォローして貰えないかと。


担当者は当社の社員になっているのだが、実質協力会社の人。

当社が技術者が足りなくて会社に入社してもらって仕事してもらうような契約だ。



協力会社に関する書類がほとんど揃っていない。
大手ゼネコン相手に何してくれてんのって気持ちだけど、、、それなりにこちらも協力しなきゃいけない。それはそうなんだけど、、、。

現場にはいる時、そういう書類を揃えなきゃいけないことは協力会社でもわかることでしょ?
当然でしょ?

明後日の午前は監査だから、明日の午前中には揃えてもらわないといけない、とな。


協力会社は多数。
担当者はあてにならない。

きっついでしょ。



パニック状態になるっしょ。



落ち着いて、淡々と書類を用意してもらうしかない。



ふざけんな、てめぇでやれ、そんな気持ちもありますが感情的になっても何にもなりません。



家に帰っても、母に話聞いてもらって少し落ち着いてきたけど不安で不安でため息が止まらない。



本当に母がいてくれてよかった。


どんなに取り乱しても母は落ち着いて必ず正しい方向に導いてくれる。


明日のわたし、頑張れ…

超頑張れ…


全然笑えない。

笑う気力も起きない。


どうしてこうなった。

朝が辛い。

最悪の気持ちで仕事へ向かい、

最悪のコンディションで人と会う。

普通に振る舞うことも難しい。

かと言って休むことはできない。


休めばみんなに迷惑をかけてしまう。

何としてもやるべき仕事だけはやる。


けど感情を殺して仕事に臨むと

周りから心配されてしまう。

「大丈夫…?」

みんな優しいから声をかけてくれる。


申し訳ないけど

いま何を言われても涙溢れてくるから

なるべく話さないようにしてる。


頭が痛い。

食欲もない。


どうしたらいいんだ。




応援されればされるほど

罪悪感でいっぱいになる。

いまは応えられそうもない。





コロナで自粛ムードの中、会社では普通に会議を行うようだ。

会社から委託を受けている講師の方(顧問)も
「こんな状況で普通に会議あるの?」と一声目がそれ。


安全管理、品質管理云々以前に
やるべきことあるだろって思う。


提案なんかできない立場というか
私の立場は下の下の下女と同等なのさ。


だからこうして愚痴ってるだけなんですが。。。


今日、緊急事態宣言が出た。

全国一斉休校や、不要不急の外出自粛、
ライブやイベントの中止…。
前代未聞の緊急事態だなぁとつくづく思う。


新型肺炎が新聞に出て初めて知ったとき、
ここまでの事態になるなんて思っていなかった。

SARSの時のように、またマスクが手に入らなくなるのかな…?と漠然と考えてい…


(´-ω-`)……

このまま順を追って言葉を綴っていくとすげー長いものになりそうだショボーン

備忘録のために日記をつけようと
ふと思い立っただけだった。




会社で、歳祝いのイベントが中止になった。

今年、人生初の海外旅行が決まっていたのに
延期になった。
(多分、中止になるだろうと思う。いや中止してくれマジで。)

大好きな志村けんがコロナのせいで。。。


コロナがなければ今も元気だったかもしれないと考えると本当に悔しすぎて…。


もし自分が罹患して、苦しむのはもちろん嫌だけれども、自分のせいで家族を失うことがあるかもしれない。

祖母(96)も、父(高齢、糖尿、喫煙者)もいまは元気だけれど、
コロナに感染したら、きっと…。

そう考えていたら今すぐにでも家に閉じこもっていたい気持ちでいっぱいになる。


しかしながら、仕事を休むことは出来ずにいる。

岩手県はまだ、感染者が出ていないことになっているがきっと隠れコロナ感染者は…いる。



日曜日は必要な買い物以外は
出かけないようにしている。。。


6月に仙台で資格の試験がある。
延期や中止のお知らせは今のところ無いけど

どうなっちゃうんだろうなぁ。


(´-`).。oO

重症化までの進行が恐ろしく早いのが
コロナの特徴の一つのようだけど

収束も早いものであればと願うばかりだ。



世界中の医療崩壊の危機、訴え、深刻化しているニュースばかりだけれど


パニックにならずに冷静に

もし万が一体調を崩してしまった場合にはどうしたらいいのか、

何を用意しておくべきなのか

事前に対策しておきたい。



とりあえず、うーーーん、、、
家族と接触しないように自主隔離するとか…
極力ダイレクトにモノを触らないとか…
家族が在宅でも電話でやりとりするとか…

栄養が取れるものを自分の部屋に常備しておくとか…


あ、キャンプ用に買ってたテントがあるから
それで隔離するとか…?


いやいやいや


体調崩してたら
余計に悪化しそうな気がする…。


明日は我が身と思って行動すればきっと。

思ってないよりは、マシかもしれないな。


どうも、私です。

つい先日、国家資格をとるために試験勉強をはじめたわけです。

土木施工管理技士ですってよ。。。
天からいきなり、取れと命ぜられたわけです。

知識ゼロからのスタート。
勉強期間はおよそ3ヶ月(←かなり無謀)




過去問を基準にして
わからない用語を調べて
改めて過去問を解く方法を取ることにした。

学科試験と実地試験にわかれており、
まずは学科試験合格をめざす。

問題を見てみると…


うーん!!!
踏み入れたことのない畑!!!!

むしろ開拓地!!!!!


落ちる予感しかしなくて
オラワックワクしてきたゾー!!!!!


_| ̄|○


こんな問題を61問出題されて、40問選択して、その60%あっていれば通過。


その後実地試験に受かれば
晴れて国家資格取得できる。


どこまでやれるかわからないけど、
やるからにはベスト尽くしてがんばるつもり。


出題内容みてみると軽い計算を要する問題もあって、
しかも、試験会場には電卓持ち込み不可らしい⁉️


電卓に全て身を委ねていた私にとって大打撃なのでありまして。。。



筆算なんて小学生の頃以来やってないよ(多分)

YouTubeや、ネットをみて、計算の仕方をおもいだす。便利な世の中ですね…。


今日は会議があってめっちゃ残業🤭
疲れて眠たいから今夜だけは勉強休んじゃおうかな(挫折の予感)


↑眠たい目をしている土木施工管理技士(を目指す人)

それはそうとなぜか勉強してると、
やたらお腹が空く‼️( º﹃º )

普段脳みそ使わないで生きているんだなぁと実感(´~`)モグモグ




半年後の体重が楽しみですね!