皆さんどうもフカヒレです!

突然ですが、昨今のエロゲ文化について今日は話したいと思います

最近Twitterを見ていると、よく美少女ゲーム履歴書を見ます

美少女ゲーム履歴書とは好きなエロゲやエロゲのメーカー、好きな作品やヒロインなどを書いて見せ合う文化です。

僕は美少女ゲーム履歴書を創ったことはありませんが、何となく書いたら負けという謎のプライドを持っていますw

しかし美少女ゲーム履歴書を見ているとたまに「ん?」となるものがあります。

プレイ本数が100本越えなのに対し美少女ゲーム歴が1年や半年などのモノを見ると

「恐らくこれはダウンロード版ですべてすましているのだろうな」と思います。ダウンロード版ならパソコン上ですべて完結できるし、場所も取りません でもすべてダウンロード版で済ましているようじゃ僕は正直モヤモヤします。昔の2ch上でエロゲーマーがいたら必ずアップされていたのがエロゲが大量に並べてある棚です。エロゲーマーといったら僕はこの大量の棚を思い出します。しかしエロゲーマーなのにパッケージを一本も所持していないのにエロゲーマーを名乗るのは正直いかがなものかなと思います。

そして、他にも美少女ゲーム歴が10年と書いてあるのにプレイ本数が10本と書いてあるのもまた「ん?」となります。多分これは美少女ゲームの存在は知っていたけどやり始めたのは最近なんじゃないかなと思います。しかしこれはやり始めた時を書くところなのでこれは嘘を書いているのと一緒です。

そして美少女ゲーム履歴書にはキャラゲーやシナリオゲーのどれかに〇をつける部分があります(キャラゲーが好きならキャラゲーの欄に丸を付ける)そこにシナリオゲーが好きなのに好きなブランドがゆずソフトだったりまどそふとだったり書いてあると「は?」となります。ゆずソフトやまどそふとは確かにキャラがものすごく人気でキャラのおかげで成り立っているブランドです。しかしキャラが評価されているだけで、シナリオ部分はクソつまらないです。なのにシナリオゲーが好きとか言っているのは正直「なにこいつにわかか?」と思うことがあります。この前も5chでTwitterの人に転がっている美少女ゲーム履歴書を貼り付けたら

「典型的なにわかで草」などの返信がありました。Twitterにはにわかが大量にいるので見ているとたまにイラっとくるものがあります。

今回はほとんど愚痴のような内容ですいませんm(__)m次のブログもまたエロゲについて書きますが今度はエロゲの魅力についおお話ししたいと思います。ぜひ見てもらえるとうれしいです!