一月二十八日

 

今日は旧暦初七で人日とも言われた(日本ではこの日が七草粥?)・伝統的にこの日は皆の誕生日と言われた、というのは中国民話によると女媧(neoi5 wo1)(古代創造の女神?)が元日に天地が作られたとき、以下の順番で、1日鶏、2日犬、3日豚、4日羊、5日牛、6日馬、7日人、8日谷、だから7日に人間が作り出された,皆の生まれ日でこの日は相互に尊重すべきだ,たとえば上役がこの日に部下であれ後輩であれに叱ることができない、両親も子供に説教をいうことがふさわしくないと思われた。ところで寒い天気が週末まで続くそうだが、連休に食いしん坊な私はよく食べちゃったので、寒さに弱いけどやはりアルバイトをやったほうがいいだろう。それは体を動かして、ダイエットとして体にもいいと思った。ラッキーなこどに今日お客様からまた一枚のお年玉袋をもらった。「人日」なので別の意味もあるんだ。

 

それにひきかえ、日本で早春にいち早く芽吹く七草は邪気を払うといわれ、これを食べてから1年の無病息災を祈るようになったので、 七草粥は、毎年1月7日(旧暦じゅない)に春の七草を入れて食べるお粥のことである。