8月13日、
鬼怒川本流のギンピカを求めて
2時半に自宅を出発 東北道は帰省客で大渋滞、
目的地出口の上河内を先頭に200分の渋滞情報
6時に上平の駐車場に到着
先週より水量は減り、濁りも少しとれ
増水前の水量まで戻りつつある
先行者あり、餌・ルアーで3名
2時間攻めたが、全然アタリなし
大久保へ移動
非常に暑い。水温は20度、
果たしてヤマメは出てくれるか、水温が高すぎるのでは?
9時半、浅い瀬で、菅スプーンを20センチのヤマメが追ってきた
この水温でも釣れるのだ
11時頃、早い流れの中から、22センチがDコンミノを追ってきた
12時近く、深く広い流れで、菅スプーンを15から16センチが追ってきた
気温が高くとも本流のヤマメは釣れる、でも小型
ギンピカは水温の低い深場に隠れているのか?
禁漁まで1カ月、是非とも会いたいものだ!?
暑さで、人間は参ってしまい12時過ぎ納竿


