連日の福島原発の緊迫した報道、心配です。
数日前の読売新聞の「よみうり寸評」に、
『広島、長崎を経験した唯一の被爆国日本がなぜ原発大国になったのか、原爆への反対運動は起きても大規模な反原発運動がなぜ起きないのか。ドイツ人にはそれが不思議なようだ。』とありました。
だが、あの悲惨な災害から立ち上がろうと頑張っている被災地の皆さんの報道をみて、日本人は素晴らしいと思っている1人です。
そのためにも、1日も早い原発の収束と原発の中止を神様に願っています。
今朝の散歩、ウィちゃんは下ばかり見ています。
ついでに、おしっこスミマセン。