以前から、コンロなどで鍋に火をかけているときに思っていた疑問。。。
『なんで火を止めると湯気が出てくるんだろ。逆じゃね?』
こんばんわ、日常生活の中でもたった一つの真実見抜く、見た目は大人、頭脳はトンデモ。その名は迷探偵・阿部高志!!
ということでね。
「水蒸気=見えない」、「水滴=見える」の理論です。気体⇔液体⇔固体のアレです。温度変化に伴う状態変化。
火をかけているときには、鍋の周囲が温められているので水蒸気は水蒸気のままでいます。見えません。
が、火を止めると鍋の周囲が冷えるために、鍋周辺にいる水蒸気の温度が下がって水滴に変化しようとして、「見える=水滴に変化なう=湯気(気体と液体の中間状態)」という仕組み。
これが一瞬で起こるから、「火を止めると湯気が出る」という話。あー解決( ´∀`)
さあ、4月もあと10日。土日祝日を抜けば、6日しかない!!どこまで売上伸ばせるのー。どこまでネットワーク拡大できるのー。いろんな人に話をしなきゃいけないことはたくさんあるのー。
今月は、人材育成、不良在庫の製品化で手一杯です。頭の中は夢一杯です。