「ビシソワーズが美味しい季節に、、、」昔は、客人に冷たい料理を出す事は恥ずかしいとされ... この投稿をInstagramで見る 「ビシソワーズが美味しい季節に、、、」 昔は、客人に冷たい料理を出す事は 恥ずかしいとされてました。 日本には「懐石料理」があります。 語源は?と言うと仏閣に来客で 何も食べれる物がなくせめて石を温め 布に巻き懐(ふところ)に入れさせる おもてなし発想が素晴らしい由来です。 「冷飯を食わせる」とは 悪い意味でした。 海外でも冷たい家庭料理は あまり出しません。 そんな日本では暑い夏対策で 冷たい料理が沢山あります。 炊きたてが美味しいご飯を わざと冷やし使う寿司、 そーめん、蕎麦、冷し中華、冷汁 冷しカレーまで出てきました。 日本の発想柔軟性が有りすぎです。 ビシソワーズも暑い季節には ピッタリのスープなんです。 オニオングラタンスープは ひとまずお休みですね。>^_^< Yoshiaki Onoueさん(@yoshiakionoue)がシェアした投稿 - 2019年Jun月2日am9時08分PDT