触ってみたい「子羊の耳」(ラムズイヤー)通りがかりに見る畑の隅のラムズイヤー、ふわふわして柔らかそうで一寸撫でてみたい誘惑に駆られます。 でも子供ではあるまいし、他所の畑の植物に触ることはやっぱり出来ません。 ただ見るだけで通り過ぎます。