かめぇんらいどぉぅ
日本の特撮が海外に輸出され る場合(主に米)には吹き替えは当然として、パワーレンジャーのように
特撮シーンが流用されるぐらいで生身の役者も毛唐が演じて中身が全く別物になるのは良く知られてると思う。
で、仮面ライダー龍騎もKAMEN RIDER DRAGON KNIGHTとして向こうで放映された。
なぜ龍騎なのかは良く分からんが、玩具が一番受けそうだからなのかね?
そのドラゴソナイトが以前に日本に逆輸入され放映されていたが、いま地上波でも放映していて
番組の終わりのコーナーでキャストの紹介とか要らん物があるんだけど、これのナレーションと声を杉田智和がやっていてこれが馬鹿っぽくて笑える。此れだけのために録画。
あ、そうそう中身は全く変わってる。
毛唐版ではミラーワールドからこっちの世界に征服に来た普段は弁護士のおっさんという分かりやすい悪役が立てられ子供にも分かりやすくなってる。つうか向こうの人にはオリジナル版が難しすぎるらしい。
これ製作にスティーブ・ワソが関わってるんだぁね。こいつは今も続く名作漫画、強殖装甲ガイバーをハリウッドで最低最悪の糞実写化した癌なんだよな。
龍騎では、北岡&吾郎とか朝倉とか魅力的なキャラクター(役者も好み)が多かった。
その辺がどう改悪されてるのか捻くれた楽しみ。
特撮シーンが流用されるぐらいで生身の役者も毛唐が演じて中身が全く別物になるのは良く知られてると思う。
で、仮面ライダー龍騎もKAMEN RIDER DRAGON KNIGHTとして向こうで放映された。
なぜ龍騎なのかは良く分からんが、玩具が一番受けそうだからなのかね?
そのドラゴソナイトが以前に日本に逆輸入され放映されていたが、いま地上波でも放映していて
番組の終わりのコーナーでキャストの紹介とか要らん物があるんだけど、これのナレーションと声を杉田智和がやっていてこれが馬鹿っぽくて笑える。此れだけのために録画。
あ、そうそう中身は全く変わってる。
毛唐版ではミラーワールドからこっちの世界に征服に来た普段は弁護士のおっさんという分かりやすい悪役が立てられ子供にも分かりやすくなってる。つうか向こうの人にはオリジナル版が難しすぎるらしい。
これ製作にスティーブ・ワソが関わってるんだぁね。こいつは今も続く名作漫画、強殖装甲ガイバーをハリウッドで最低最悪の糞実写化した癌なんだよな。
龍騎では、北岡&吾郎とか朝倉とか魅力的なキャラクター(役者も好み)が多かった。
その辺がどう改悪されてるのか捻くれた楽しみ。
祝祭日にならんかなー時の記念日
いや、ただ単に俺の誕生日ってだけなんだけどね。
誕生日だからって何にも無いよ
俺pgrrrrrrrrrrwwwwwwww
6月って梅雨の時期だし土日以外の休日無いんだよねーksg
だから俺は6月が嫌いだ。
wiki見るとこんなん載ってた。
時の記念日
路面電車の日
商工会の日
谷津干潟の日
緑豆の日
ミルクキャラメルの日
無糖茶飲料の日
ミルクキャラメルの日か……これは許そう。響き的な意味で。
と言うことで、帰ったら此れでも試して寝るか。
誕生日だからって何にも無いよ
俺pgrrrrrrrrrrwwwwwwww
6月って梅雨の時期だし土日以外の休日無いんだよねーksg
だから俺は6月が嫌いだ。
wiki見るとこんなん載ってた。
時の記念日
路面電車の日
商工会の日
谷津干潟の日
緑豆の日
ミルクキャラメルの日
無糖茶飲料の日
ミルクキャラメルの日か……これは許そう。響き的な意味で。
と言うことで、帰ったら此れでも試して寝るか。
タイムトラベル物って惹かれるよね
タイムトラベルは永遠のロマンだ。小説から広まった概念だけど、それ以前から妄想していた遠い過去の俺たちもいた事だろう。
タイムトラベルを扱った作品は多いし、バックトゥザフューチャーとか矛盾だらけでも娯楽として面白い。
だが時間旅行を盛り込んでいても結構タイムトラベルって設定や要素を入れなくても成立する作品は多い。
ちょっと話は変わったように思えるだろうし唐突だが、「犬HK」(侮蔑するためにこう表記しておく)が嫌いである。この腐った組織は焼却炉で燃やすべきだと思っているが、その際に分別しておきたい番組の一つを書いておきたい。
「タイムスクープハンター」
設定上、未来のジャーナリストであり番組のストリーテラーであるのが「要潤(かなめ じゅん)」
仮面ライダーアギトでG3(警察の開発したパワードスーツな仮面ライダーもどき)を装着していた氷川誠といえば"俺には"分かりやすい。
それはともかく、未来のジャーナリスト沢嶋雄一(要潤)が過去(江戸時代とか)へ行ってその時代の人達の営みをドキュメンタリーとして記録するっていうのが番組の設定でござるよ。
wikiにも書いてあるけど、毎回冒頭で沢嶋雄一がいうセリフ
「当時の人々にとって、私は時空を超えた存在です。彼らにとって私は宇宙人のような存在です。彼らに接触する際には細心の注意が必要です。私自身の介在によって、この歴史が変わることも有り得るからです。彼らに取材を許してもらう為には、特殊な交渉術を用います。それについては極秘事項のためお見せすることは出来ませんが、今回も無事密着取材することに成功しました」
これによって、普通にその時代のドラマとして描くのと違って、手持ちカメラで第3者が撮影しているという見せ方になる。
内容は結構面白い。昔のお見合いやら氷を運ぶ飛脚やらをドキュメントタッチなドラマで描いていて、
それがいい味を出しているのね。役者さんは有名なタレントとかそういった塵じゃなく、普段はモブで出てるような人たちで見ている要所では変なリアルさが感じらる事がある。
ちょっと前にやったスペシャル版では、要潤が未来と連絡が取れなくなり帰れない状態で殺人の罪で捕らえられてしまい……って内容でそれも面白かった。
知らない人は試しに見てみても損はないかも知れないでござるよ。
タイムトラベルを扱った作品は多いし、バックトゥザフューチャーとか矛盾だらけでも娯楽として面白い。
だが時間旅行を盛り込んでいても結構タイムトラベルって設定や要素を入れなくても成立する作品は多い。
ちょっと話は変わったように思えるだろうし唐突だが、「犬HK」(侮蔑するためにこう表記しておく)が嫌いである。この腐った組織は焼却炉で燃やすべきだと思っているが、その際に分別しておきたい番組の一つを書いておきたい。
「タイムスクープハンター」
設定上、未来のジャーナリストであり番組のストリーテラーであるのが「要潤(かなめ じゅん)」
仮面ライダーアギトでG3(警察の開発したパワードスーツな仮面ライダーもどき)を装着していた氷川誠といえば"俺には"分かりやすい。
それはともかく、未来のジャーナリスト沢嶋雄一(要潤)が過去(江戸時代とか)へ行ってその時代の人達の営みをドキュメンタリーとして記録するっていうのが番組の設定でござるよ。
wikiにも書いてあるけど、毎回冒頭で沢嶋雄一がいうセリフ
「当時の人々にとって、私は時空を超えた存在です。彼らにとって私は宇宙人のような存在です。彼らに接触する際には細心の注意が必要です。私自身の介在によって、この歴史が変わることも有り得るからです。彼らに取材を許してもらう為には、特殊な交渉術を用います。それについては極秘事項のためお見せすることは出来ませんが、今回も無事密着取材することに成功しました」
これによって、普通にその時代のドラマとして描くのと違って、手持ちカメラで第3者が撮影しているという見せ方になる。
内容は結構面白い。昔のお見合いやら氷を運ぶ飛脚やらをドキュメントタッチなドラマで描いていて、
それがいい味を出しているのね。役者さんは有名なタレントとかそういった塵じゃなく、普段はモブで出てるような人たちで見ている要所では変なリアルさが感じらる事がある。
ちょっと前にやったスペシャル版では、要潤が未来と連絡が取れなくなり帰れない状態で殺人の罪で捕らえられてしまい……って内容でそれも面白かった。
知らない人は試しに見てみても損はないかも知れないでござるよ。
また番組編成の時期k
今適当に追ってる番組でアニメに限定した評価
「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」
ブッチ切りで全てに置いてクオリティが高い。
以前のシリーズも好きだったが、この作画と演出のテンションの高さは素晴らしい。
1回見るだけでなく、見直してもやはり楽しめる。目立たない動きから丁寧で上手い。
神作画大杉。もう終盤になっているので終わらないでくれってぐらいの作品。
「デュラララ」
安定してキレの良い昨画と演出で飽きさせない。だが所々もたついてタルいところもある。
最初OPに使われていた曲が合っていたし好きなんだが、作画的にも。今のは飛ばしちゃうね。
作品とは別に声の方で沢城みゆきってほんと上手いなってのを再認識した。
「B型H系」
普通に笑えることがあるので1回見る分には楽しめる。アップなどで付けてるカットがあるが
動画と仕上げにBL指定させるタイプのあの"タッチ"は要らないだろう。
「荒川アンダーブリッジ」
見てて吹き出すことがあるので1回見る分には楽しめる。
ただし作画のクオリティは低い。わざとヘタレた作画にしてるのではなく素でヘタれている。
「さらい屋 五葉」
良い作品だと思う。作画も安定してると思うし、脚本・演出・作画全部いい方向でまとまっている。
結構楽しみにしてる。
「けいおん!!」
まぁ見てる分には楽しめるが、特にハマる要素がない。
「閃光のナイトレイド」
ゴミ。設定・脚本・演出・作画全てに置いて低レベル。
「いちばんうしろの大魔王」
期待していなかった良作。エッチ要素が多いが普通に笑える事が在るし作画も良い方と思う。
「薄桜鬼」
元ゲーの会社が糞なんで期待してなかった分良い。主人公?なのか一人居る女は全く要らない。
化物になる薬だかの設定とかでこの先面白くなさげで切りそうだが。
五葉もそうなんだけど着物の作画とその見せ方が結構いいんじゃないだろうか。
着物って結構難しいんだ。作画は良く頑張ってると思う。
「Angel Beats!」
先に断っておくと、KANON・AIR・CLANNADとかリアルタイムで大好きだった作品だし、麻枝がどうのとか思っても居ない。(ただしリトバスは投げた。あれはもうダメだ)
で、悪いところは有っても良いところが全く無い、作画も糞。元がゲームとはいえ素人のキャラ原案だからって言い訳は出来無いし、何処にいいところが在るんだろうか。皆よく見てられるなと思う。
他にもあるけどまぁどうでもいいよね。最終回でまた評価も変わるのかもしれない。
「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」
ブッチ切りで全てに置いてクオリティが高い。
以前のシリーズも好きだったが、この作画と演出のテンションの高さは素晴らしい。
1回見るだけでなく、見直してもやはり楽しめる。目立たない動きから丁寧で上手い。
神作画大杉。もう終盤になっているので終わらないでくれってぐらいの作品。
「デュラララ」
安定してキレの良い昨画と演出で飽きさせない。だが所々もたついてタルいところもある。
最初OPに使われていた曲が合っていたし好きなんだが、作画的にも。今のは飛ばしちゃうね。
作品とは別に声の方で沢城みゆきってほんと上手いなってのを再認識した。
「B型H系」
普通に笑えることがあるので1回見る分には楽しめる。アップなどで付けてるカットがあるが
動画と仕上げにBL指定させるタイプのあの"タッチ"は要らないだろう。
「荒川アンダーブリッジ」
見てて吹き出すことがあるので1回見る分には楽しめる。
ただし作画のクオリティは低い。わざとヘタレた作画にしてるのではなく素でヘタれている。
「さらい屋 五葉」
良い作品だと思う。作画も安定してると思うし、脚本・演出・作画全部いい方向でまとまっている。
結構楽しみにしてる。
「けいおん!!」
まぁ見てる分には楽しめるが、特にハマる要素がない。
「閃光のナイトレイド」
ゴミ。設定・脚本・演出・作画全てに置いて低レベル。
「いちばんうしろの大魔王」
期待していなかった良作。エッチ要素が多いが普通に笑える事が在るし作画も良い方と思う。
「薄桜鬼」
元ゲーの会社が糞なんで期待してなかった分良い。主人公?なのか一人居る女は全く要らない。
化物になる薬だかの設定とかでこの先面白くなさげで切りそうだが。
五葉もそうなんだけど着物の作画とその見せ方が結構いいんじゃないだろうか。
着物って結構難しいんだ。作画は良く頑張ってると思う。
「Angel Beats!」
先に断っておくと、KANON・AIR・CLANNADとかリアルタイムで大好きだった作品だし、麻枝がどうのとか思っても居ない。(ただしリトバスは投げた。あれはもうダメだ)
で、悪いところは有っても良いところが全く無い、作画も糞。元がゲームとはいえ素人のキャラ原案だからって言い訳は出来無いし、何処にいいところが在るんだろうか。皆よく見てられるなと思う。
他にもあるけどまぁどうでもいいよね。最終回でまた評価も変わるのかもしれない。