こんばんわドキドキ

amiです。


今日はまったりのんびり過ごしています。

月曜日は大切な大会に向けた予選があるんですが,,,

練習しなきゃねショック!あせる



肌を綺麗にしたい今日この頃です。

授業で今現在の女性の肌年齢18歳と聞きました。

肌というのは昔焼いた記憶を忘れはしないもので、

大体の方が25歳前後になると

シミとなり肌に浮き出てくるらしいです。ガーン

ちなみにそれを教えてくださった先生は

海が大好きで昔からサーフィンをしていたそうなんですが、

見せてくれた背中や肩,腕の肌が大変なことに,,,!叫びギャーッ


わたしは中学時代テニス部で

真っ黒になるまで肌を焼いてしまっていたので,,,

エステの課外授業をとっている友人に肌を見てもらったとき、

大量のシミ予備軍が潜んでいることを聞きました。orz


うぅぅ 無念!汗


今そのシミ予備軍と戦っています!

肌はそんなに弱くはないんですが強くもないので,,,

敏感肌用でいい美容液を探しています。



年を重ねれば重ねるほど、

化粧ではなく素肌で勝負したいと思っています。

やはり若さは肌に現れますよね。



今から素材をていねいに育てていきましょうビックリマーク




ami


リボン










さぁ次はトリートメントです。

ここで紹介するのはダブルトリートメント
トリートメント+αでやっています^^*
痛んだ毛髪に効果的ですよ。





トリートメントやコンディショナーとは毛髪に塗布するものです。
頭皮から塗るものではないことを
はじめに理解していてください。




1
シャンプーが終わったら
まずはコンディショナー(リンス)を
地肌から2㎝あけ、
毛先中心にに満遍なく塗布していきます。
根本部分は頭皮から油分が自然と出てくるので
トリートメントやコンディショナーのつけすぎは
フケや油浮きなどの原因になります。


2
髪に塗布できたらさらっとお湯で流しましょう。
流しすぎに注意をし、
ツルっとした手触りが残るぐらいでOKです。



3
そしたらタオルドライで軽く水分を取ります。
水を含んだ髪のキューティクルは
とてもデリケートなので、
ゴシゴシするのはやめてください。
タオルで髪を包み、ポンポンと水気をとります。




4
そして次にトリートメント。
コンディショナー(リンス)と同じように
髪に塗布していきます。



5
塗布が終わったらシャワーキャップを被り
10分くらい放置します。
これがパックになり、
水分や栄養の浸透をよくしてくれます。


◆この間に体や顔を洗ったり、
湯船に浸かったり。。。



6
最後はすすぎ。
トリートメント剤を完全に流さないように
軽く流しましょう。
目安はスルっとした手触りを残すと丁度いいです。
肌には残らないようにしましょう。








これがami流ダブルトリートメントです。
痛んだ髪にできるだけ毎日続けていただければ
1週間くらいで徐々に効果が現れ、
1ヶ月経てば髪質が変わると思います。



シャンプーやトリートメントは
自分の髪質に合うものをオススメします。
私は今はサロンで勧められた物を使っていますが…

学校の男性の先生のオススメは

ショートでワンプッシュトレートメントを取り、

うすーく髪に塗布。

そのまま流さない,,,らしいです!

もともとトリートメントは肌に触れてはいけないものなので、

流さず済むことが一番効果的らしいです。

私は怖くてしたことありません,,,笑


ラックスやダブは痛んだ髪にはいいらしいです。
でも人それぞれですよね^^*
本当に髪の傷みをよくしたいのならば、
サロンに通ってトリートメントを
するのもいいと思いますが
毎日のホームケアにも
力を入れてみてください★

結構変わるものですよ。




シャンプーにはいります。


1すすぎ


十分な水分で流していきます。

頭皮まで浸透させ、髪の内部まで水分を含ませましょう。

よくお湯で流すことで、

ホコリやスタイリング剤を落とし、

少量のシャンプー剤で泡立てることができます。

泡立たないからといって、シャンプー剤の量を増やすと

髪に負担をかけそれだけでもダメージを与えます。


それを防ぐためにも優しくを優しく洗い流しましょう。




2シャンプー


シャンプー剤はべったり一部に塗布するのではなく、

まんべんなく髪になじませていきましょう。

よーく泡立てることで髪に負担をかけません。

こするのではなく、指を開き、

空気を髪の毛とシャンプー剤に混ぜ込むように泡立てましょう。

顔周りから襟足までしっかりと泡立てしたら

今度は丁寧にマッサージ


髪の毛は絶対にこすらない!

水に濡れた髪はキューティクルがはがれます。

長い髪の方は、髪同士をこすったりブラシでとかしたりしがちですが、

それが一番の傷みの原因です。。。


髪ではなく地肌をジグザグと優しくマッサージします。

このとき、必ず指の腹で洗いましょう。

爪で地肌を傷つけないないように。




3流し


洗い終わったら次は流しに入ります。

実は流しが一番重要なんです


シャプー剤が頭皮の毛穴に詰まると

かぶれや肌荒れ、頭毛育成の妨害になります。


髪だけではなく頭皮から流すよう、

たっぷりの時間をかけてしっかり流しましょう。


顔周りは流し残しやすいのため洗いをおすすめします。

シャンプー剤のぬるっとした感触がなくなるまでです。




★1度洗い・2度洗い

洗髪が2、3日に一度という人や

スタイリング剤をたくさんつけた時、
汗を特別かいた時などは
2度洗いしたほうがいいです。

一度目のシャンプーは
髪の汚れをさっと落とす程度に

軽く洗います。

2度目のシャンプーは、
1度目の半分くらいの量のシャンプー剤で
生えぎわ、こめかみ、耳のうしろ、えり足、頭頂部などにわけて
マッサージしながら頭皮を洗います。
このとき、
同じシャンプーで二度洗いするのもいいですが、
一度目は
油分が少なく地肌にやさしいシャンプーを、
二度目は
髪と同じ成分のアミノ酸系のシャンプー
使用するとかなり効果的です 。
でも頭皮や毛髪が傷んでいる方や、
毎日髪を洗っている人はダメージに
なりやすくなるので、
2度洗う必要はありません。



髪の悩みを抱えている方など問わず、

私は毎日洗うことをオススメします。

清潔に保つことが何よりダメージケアです!




次はトリートメント!





毎日の生活に欠かせないシャンプー(shampooing)。

正しい洗い方をみなさま気にしたことはありますか?


シャンプーは

頭皮や毛髪の汚れを落とすだけではなく、血行を良くし毛髪の育成を促進させたり、

スタイリングをしやすくしてくれますドキドキ


実は髪の傷みの最大の原因はシャンプーでもあることをご存知ですか?ガーン

傷みにお悩みの方、必見ですよビックリマーク




シャンプーに入る前に*


1

まずは
お風呂に入る前に、
軽く髪のブラシングをしておきましょう。
髪のもつれをほぐし、
頭皮の汚れや皮脂を浮かせて
落としやすくしますよ


2

そのあとに
流さないトリートメントを毛先中心に塗布。
シャンプーで
キューティクルが剥がれ落ちるのを
防止してくれます^^*

3

そして
湯船につかる時には
シャワーキャップを着けておくと
汗が出やすくなります。
そうすると
一緒に頭皮の汚れも浮いてくるので、
髪や頭皮に余計な負担をかけすぎずに、
汚れを落とすことができます



次はシャンプーです。





こんにちわ。

はじめまして、amiです*


来年から代官山の某サロンで働くことが決まりました、美容師の卵です。

これから最後の学生ライフと新しい社会人ライフをまったり書いていこうと思います。



今まで学んだ髪の知識、ネイルやメイクなど

学生ではありますが、授業で学んできたことを分かりやすくお伝えしていきます。



ずぼらでマイペースな性格と独特な趣味を中心とした日常がほとんど。

共感できる!という内容がありましたら、

ぜひ仲良くしてやってください。



ではでは*


ami


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