家庭教育で賢い子を育てるプロジェクトマネジメント -7ページ目

家庭教育で賢い子を育てるプロジェクトマネジメント

安く教育する方法は無いものか? 塾など教育にはお金がかかりすぎる。安く賢く子どもを育てるために、家庭でできることを追及します。4人の子供を持つオヤジの体験談!
旧「賢い子を育てるプロジェクトマネジメント」

特集 開幕!!オリンピック パラリンピック

リオオリンピックで日本の活躍が期待される競技をチェックしよう。体操、レスリング、柔道、競泳、卓球は特に期待されている。

  ジュニアエラ 

リオオリンピックで新たな競技が採用される

7人制ラグビー(セブンズ):前半後半7分づつで通常のラグビーと同じ広さのグラウンドで行う。人のいないスペースが広いのでスピードに乗った選手が相手を抜き去るシーンはダイナミックだ。

ゴルフ:1904年のオリンピック以来112年ぶりにオリンピックに復活するゴルフ。しかしジカウィルス感染症などの心配からスターゴルファーの辞退が相次いでいる。

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四つ美はピアノのコンクールに何度か出場している。

自分でできる子、できない子
piano
 

  ピアノを習っていてまじめに上達しようと思っている子にも2つのタイプがある。1つめは先生が言ったことを聞いて自分が何をすべきかが分かる子。2つめのタイプはここを何々に注意して10回弾いて練習しなさい、と具体的に先生や親に言われないとできないタイプ子。小学生で前者の子もいる一方、中学生になっても後者の子もいる。


四つ美は前者のタイプ。ピアノのレッスン時には母親もついて行って先生に言われたことをメモφ(..)。家に帰ってから四つ美に細かく指示してやらせていた。
でも、いつまでもそれをやっていては子どもは成長しない。この4月からは四つ美も小学4年生になったので、レッスンに母親が付き添うのをやめた。先生に言われたポイントを自力で理解、整理させている。もうすぐコンクールに出場することになっていてそれに向けてがんばってきた。でも、なかなか難しそうだ。自力でできるようになるには時間がかかってしまうのかもしれない。

でもこれをクリアできなければ、ピアノは上達しないしコンクールで勝ち残ることもできないのだ!

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