冬近し物憂げに明く白き朝      マミーエリ









           
             〔冬近し・冬隣(ふゆどなり)・冬を待つ/秋〕

           秋も終わりのころになれば日差しも弱く薄くなり、冬の到来が
           間近であることが実感される。ことばのはしばしにも冬近しの
           感慨が自然に出てくるようになる。
          「冬隣」といった方が冬がそこまで迫っている感じがあり、また
           それを迎え入れようという親近感もこもっている。
                     (合体俳句歳時記)より






$マミーエリの一筆ブログ





            今は少し日が差してきたようです。

          熱いミルクティーに蜂蜜生姜を入れて飲みました。

                あったまる~アップ







                     ではまた~音譜







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