84歳のわが誕生日は、「妻に感謝する日」にしたい(蟻がとう)
長野県下伊那郡阿南町に移住して3年目の私の誕生日84歳の思い私は自分の誕生日は身近な家族に感謝し多くのまわりの人に感謝する日と決めています。まず一番大切な「愛妻のデミさん」に「感謝する日」なのですまるで、太陽のようにあたたかく海のように「大きく、広く、青く、澄み切った」美しさを持つ妻だと大いに感動しています。妻は「よきパートナー」であり「よき人生の同志」でもあるからです。妻に感謝することは言葉に出し文章に書くことが大切だと思います黙っていたらわからない・・と思うから「ありがとう」と何度も言いますまた人生の「二人三脚の相棒」ですから「走る時も転ぶ時も」「一等賞もべべたも」一緒です。84歳の誕生日の日その祝いにあたり、「妻の出美(デミ)さん」への感謝の言葉!「わが尊敬し、大切な愛妻の出美(デミ)」さん、雨の日も風の日も。陰となり日向となり寄り添って助けて下さって「ありがとう!」🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜(蟻がとう)いつも各部屋に野の花を絶やさないでどの部屋に花をありがとう心を和まし癒してくださって感謝しています。すべての動物が好きで花が好きなやさしい心を失わない妻に感謝します。いつも「明るい笑顔」で包み込み「おおらか」で「懐が広い心のやさしさ」がいいのです。いわゆる大きな心で人が許せる女性なのです。人柄がよく「誰の悪口」も言いません。あらゆる出来事にも」肝っ玉母さんでこせこせしない所が最高です。愛妻のデミさんは、すべての「動物」にやさしい所が魅力です。ワんちゃんうさぎさん、鳥さん、鹿さん、イノシシさん、イタチさんそして、日本あなぐま、むささび、てん、たぬき、きつねにも動物が大好きの妻のやさしさがいいです。デミさんとは、結婚して58年が過ぎましたが着る服はほとんど妻が縫ってくれる「デミさんブランド」です。妻の手作りです🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜そして我が家のナンバー1は、花畑・野菜畑「安倍神像神社」のナンバーワンもデミさんなのです。神苑の草刈り、トイレの掃除、洗濯、買い出し、部屋のお掃除そして「美味しい食事」のお世話めんどくさがらずいつもニコニコ微笑んでやってくれます。ありがとう🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜海外旅行で得た知識をビデオを見せながら説明してくれるのでまるで宮司は神社にいながら海外の事を勉強できることに感謝しています。メキシコやキューバやアフリカバルト三よくわかった素心宮司は以前は大阪府警の特殊部隊の訓練指導教官でした。警察官の時は自分の家が台風で揺れている時も水害地の現場に向かい3日も帰らないことや成田空港の開港に向けて極左暴力集団の過激派との対決で、千葉県の成田に派遣されたり特殊部隊として人質事件で現場から4日も帰らなかったりたいそう苦労をかけてきました。子供3人をそれぞれ明るく素直なやさしい子に育てたのも妻のお蔭です。感謝しています。私は特殊部隊員の時も宮司の時も「言いたいことを言い、やりたい放題の事をやる」わがままな性格なのです。にもかかわらず、いつも「観音菩薩様」のように、手の上に乗せてくれています。素心塾長(宮司)がどんな不便なところに移住しても黙ってついてきてくれました。家を変わったのは8回目です。宮司がやると言えば実行できたのも愛妻のデミさんの力です。🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜では、ボチボチ宮司も今年で84歳いつ命が尽きるかもしれませんので、妻に生きてる間に「デミさん」がしたいことをさせてあげたいなあ・・・と思っています。🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜宮司が生きている間に、デミさんに大いなる「愛」を注ぎ「愛することは尊敬する」ことと日本人だから「妻に愛してる」と言うものではない・・とシャイな男が多いですがむしろ「愛している」と口ではっきり言うようにしたい。🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜「愛してる、愛している」「大好きです」「「あなたが大切です」と言葉に出して言ったり書いたりしたいと思います。 これから幾ばくも無い命だとしても。・・・40年の命だとしてもよろしくお願いします。🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜今日まで幾星霜寄り添って生きて来て下さって深く感謝します。妻よ!「愛しています」あなたが「大好きです」お前は、「大切なパートナーです」只今84歳 これから余命30年共に手を取り、励まし合い慰め合い助け合い介護し合い夢と希望と目標に向かって笑い合い、楽しんで生きようね。🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜