こんにちは 絶賛子育て中の個性心理學認定講師阿部麻紀子です。
今年、子どもを授かりました
元気な女の子🎀♀です
だいたい産後1ヶ月位は実家で過ごす人が多いですよね?
私もそうしてました🏠
実家のほうが何かと楽チンですよね
と、思っていたのですが
そうでもないかも!?
自営業の両親は🏠にいるものの、製造や外回りなどあり、日中はほぼ仕事場にいる状況でした。
なので、一人でずっと子どもをみていることが多く、初めてのことだらけで、自分が考えていたよりも心に余裕がありませんでした

ただ、夜は母が同じ部屋で寝てくれていたので、授乳やおむつ替えの時はとても安心できました
そんな中とてもしんどかったことがひとつありました。
それは
祖母の👵ひと言
です
昔から心配性で世話好きなのは今さらしょうがないと頭ではわかっていたのですが、
『なんで泣いてるの?』
そう言われて私の心は折れてしまいました
赤ちゃんは泣くのが仕事。お腹がすいた、おむつが汚れた、抱っこしてほしい、色々あります
私なりに考えて世話をしているのに
なんでそんなこというの?
そう思ってしまったんです。
受け入れることができなかったんです
個性心理學の基本である
『アキラメル=明らかに認める』
ができなかったんです。
その時の私には本当にキツいひと言でした
でも、そんな私の心を助けてくれたのは
夫のひと言👨
でした。