こんにちは。


この先もう少し

生きるつもりではありますが、


いつか旅立つ時、

残される家族達に

手間やお金の

不要な負担や心配をかけぬよう、


相続対策として、

印を押し

一歩進みました。


死後も迷惑をかけるからこその家族だ、

という意見もあるでしょうが、


わたくしは

可能であれば、

立つ鳥跡を濁さずを考えています。


具体的な内容は

こちらには書きませんが、

(同世代には

なかなか有利な案件でした。)


これを機に

子供達には、


「ママに万が一のことがあったら、

〜〜して、〜してね。」と、


死とお金について、

フランクに話すようにしています。


終末期の医療や介護、

認知機能が低下した場合についてなど、

家族と話し合っておきたいことは、

まだまだ沢山あります。


現時点で

結論が出ることばかりではありませんが、


綺麗事や遠慮では話が進まない

現実的な話題について、


希望や考えていることを

今から遠慮なく話し合える土壌を

作っておきたいです。