材料
・玉ねぎ
・ベーコン
・じゃがいも

・チーズ
・アルフレッド(クリームソース)
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玉ねぎを千切りにし、じゃがいもを格子切り、ベーコンを小口切りにします。
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ベーコンをバターとオリーブオイルで炒めます。
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じゃがいもを入れ、塩コショウで軽く下味を付け、ある程度芯が残る程度に炒めます。
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器にバターを塗ります。
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その上に千切りにした玉ねぎを敷きます。
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その上に先ほど炒めたじゃがいもベーコンを乗せ
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カルディコーヒーで買ったアルフレッドソース、コショウ、チーズを乗せます。
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200℃のオーブンで20分程度焼きます。
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焼き色がついたら完成。
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軽く焼いたフランスパンを添えます。
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先ほど作った豚肉のトマト煮を合わせて完成。

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材料
・ホールトマト 
・人参
・玉ねぎ
・豚肉(バラ)

札幌で暮らす男の日記-写真1

この間のビーフシチューで使ったホールトマトがあったので
冷蔵庫の残りもので調理しました。


まずは玉ねぎをくし切りに、人参を乱切りにします。

札幌で暮らす男の日記-写真2


玉ねぎをバターとオリーブオイルで弱火にして炒めます。

札幌で暮らす男の日記-写真3

玉ねぎの匂いが無くなってきたら
豚肉を投入

札幌で暮らす男の日記-写真4

ある程度火が通ったら人参を入れます。

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軽く炒めた後、水をひたひた位に入れます。

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その中にコンソメを入れ、沸騰したらアクを取り、弱火にして20分位煮込みます。


20分煮込んだ後、ホールトマトを入れます。

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ホールトマトを入れてひと煮立ちしたら、またアクが出てくるのでこれも取ります。


更にホールトマトが材料にしみ込む程度煮込み、
塩・コショウ・バターで・コンソメで味を調えたら完成。


器に盛ってパセコン振りましょう。



札幌で暮らす男の日記-写真8



またまた飯場狼さんへ行ってきました。

週に何回も行ってしまう、このお店。
レトロ調の雰囲気と、フレンドリーな店員。


気軽なお店だからこそ、何度も行ってしまうんだなぁ…


今日も量り売りをやっていたので頼むことに。



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こんな感じのメニューになってます。


そこで、あさりを注文。


そうすると、計りをもってきてくれて



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こうやって、品物を入れてくわけです。


どの位食べたいのか、どの金額分食べたいのか
自分の好みでストップできるんです。



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今回はこのアサリを酒蒸しにしてもらました。

ものによっては、調理方法を指定できたりもします。


そしていつも通りの葉わさびツンツン漬けと、今回はほたるイカの酒盗を出してくれました!

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いつもいってるから特別かな?ありがとー


そんなこんなで、いつものようにバカ笑いしながら


酔っ払っていくのでした。



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つっこみ中

昨日の夕食はビーフシチュー

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そしてフランスパン

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横にあるのはパンにつけるソース的な感じのやつ
オリーブオイル・バター・塩・アンチョビでまぜて出来上がり
このソースは洋風にしたかったら、他の料理でも何でも使えますよー

からあげ・パスタ・チーズ

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とくれば


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ワイン

勝手に酔いました


そういえば、ビーフシチュー屋ってないよね。
誰か知ってる人いたら教えてください