日本の皆さんこんにちは!
Jonathanです。
今日は盟友のダニエル・JAY・武内について書きたいと思います。
Danielは私の20年来の親友でアメリカ在住の日米ハーフです。
私とは一緒にビジネスもしていました。
日本の皆さんにはあまり馴染みがないと思いますが、彼は自宅に銃を所持していて、よく練習に行っています。
憲法修正第2条には、武器を保有し携行する権利が認められています。
もっとも州によっては、拳銃の規制が強かったり、購入が難しかったり、
あるいはほぼ何の規制もない州もあります。
しかし銃規制は難しい問題です。
皆さん、銃を規制した時に悪い人たちが銃を所持できなくなる……そう思っていませんか?
しかし銃規制を守るのは結局は法律を守る意思のある市民だけです。
もともと強盗などで銃を使うのは違法に武装している人たちです。つまり銃規制を強化すれば銃による犯罪が減るどころか、市民の武装の権利を奪い、悪い人による強盗や襲撃を加速するだけなのです。
彼は非常に保守的な人物で共和党を支持しておりこの問題にも取り組んでいます。
むろんアメリカ国籍ですが、日米ハーフでもあり、昔はずいぶんと苦労したようです。
そんな彼は日米の関係を心から気にしており、
JBLCの代表として活動を開始しています。近々来日するかもしれませんね。
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