行い難し。聖書箇所ヨハネ1-2「光の中にいる」と言いながら、兄弟を憎む者は、今もなお闇の中にいます。互いに愛し合いなさい。この戒めが、ちょっとした事で出来なくなる。ましてや、汝の敵を愛せよ!右の頬を打たれたら左の頬を出せ!などなどイエス様の命令は厳しい。出来ない自分を知っているからこそ卑屈でなく、謙虚になりたい。反抗期のみならず、大人になってからも、ロクに帰りもせず、話もせず、親不孝しまくってたのに、母親の愛は凄いですね。神様の愛はもっと凄いんだろうな。