調子こいて飲んだ一味唐辛子WITH日本酒のせいで完全にはらわたをこわしたヨウ子です。

自分胃腸がよえんすよ。

いっつも「腸が超やわい」って言っては恥ずかしい思いしてますから。

カラオケ行きたい。東南アジア行きたい。南米行きたい。アミーゴブエノスたるです!


言いそうになるからね。どきどき。気をつけましょう。チンピラ属性なんで。むしろただの変

イグアスの滝ーーーーー!!

そんなテンションで一週間のりきろう。

部活出たくないよー。一年にちょっと無愛想でコワイ子がいるンスよ。

で注意すると「こまけんだよハゲ!!」とか「しつけえな~この×××」とかおもわれてそうで。

たぶんそんなこと思ってないけろ。

でもなんか不満がね?顔に出ててね。スゲーやりにくい。私も注意しよう。

わりと仏頂面っていうか~唇がね?不満そうでね。また目つきもわるくてね?

初対面で先生に嫌ワレンの超得意。

とにかくその子に指導してるとつい昔のノリで

ちょっとこっち来ーい

いいそうになるからね。チンピラはいってるからね。

尊敬してるのは小学校12年の時の佐藤先生とマハトマ・偉大なる魂・ガンジーです★

あと体育祭おわってまた友達と帰れるからうれしい。

そんなテンションで。

バットマンを見てきました。

お母様と一緒に。

最初はクリスチャンベールを目当てに行ったのですけども、なんとゲイリーオールドマンがでてましたよ!!なんか人の良さげなけいさつのおっちゃん役で。

しかもバットモービル操縦するときにめっちゃめちゃへっさい声ではああぁぁあぁああぁぁ~言ってましたがな。素敵。

なんていうかね、今までのバットマンシリーズとはちょっと違いました。ええ。

バットマンは蝙蝠が恐いんだそうです

ねー。一回夏に激突されたことがありましたけど。

蝙蝠っつーのは超音波だして障害をよけてるんじゃなかっただろうか。

それとも私、よっぽど予測不可能な動きしましたでしょうか。

どうでもいいけどバットマンがさあーこう、グッズとか手作りしてるとおもわずわらっちゃうよね。

ピーターパーカーもやってたけどあっちはね。ナウなヤングだから許されるってもんです。

あと執事のおっちゃんはいつでもいい味だしてます。いいかんじ。

あ、ケン・ワタナベでてました。これ映画感想してるかな。

してないね。

なんかアメリカらし~い映画でした。

悪をすべて殲滅させようって言うくさいものには蓋的理論な団体VS理想主義のバットマン。

バットマンがただ者じゃないところには彼は掲げた理想に基づいて一人でも戦うって所でしょうか。

作中でバットマン悪人はコロしたくない言ってたけどさあ、

前シリーズのばっさばっさとなぎ倒すバットマンがすきだったわ。二重人格風で。

ミラは本当にイかすおなごですね。

なんていうか日本のゲームってシナリオに凝ってんナーってかんじでした。

思ってたより恐くなかったです。

迫りくるゾンビをミラおよび主人公チームがつぎつぎとシバキ倒していくさまは恐いっていうよりちょっと笑えた。

ホラー映画って私出てくるまでが恐いとおもうんですよ。出てくる前は色々想像を巡らして勝手に盛り上がっちゃうわけです。でその盛り上がった実物が具現化されてしまうととたんに陳腐に見えてしまう。

どうでもいいけどメイクしなくても素でゾンビみたいな人っているとおもう。某TATSUOとか。我が古典の担任ですけど。


あんぎゃー久しぶりすぎる。でもおおかたヨウ子はこのペースですから。

今日は知り合いの店で小遣い稼ぎをば。してきたんですよ。

ね。なんか一心不乱に花を摘み。

野菜の収穫のためにザルと包丁をもって畑を闊歩しておりました。

端からみたらこりゃもう大変な変態ですねってなもんですよ。

鬼気迫る様子で花を摘む女子高生というのも奇特なもんですちゃ。

何の仕事だよっていったら普通に飲食店ですよ。

テーブルに飾る花をつんでたわっけです。

あと材料が足りなくなったから野菜をとりにいったわけです。

だからといって何も包丁振り回してズッキーニを獲る必要はなかったんだけども。

あと今日は雨が降っていたので車を洗いました。

節約ですよ!!

今日じいちゃん家からたくさん荷物が届いて家がまるで他人の家のようだった。

やったらハイソな家具がおおいよ。。。。丸テーブルとか巨大テレビとか肘掛けいすとか。。

テレビは結構うれしいけど。これでスターウォーズとかばんばん見てやろうと思います。

ポールベタニとかもろ大スクリーンだよ。毛穴の隅々までじっくり鑑賞。はい駄目ー。

ていうかどんなに立派な丸テーブルだろうが絨毯だろうが本人裸足だし。

コーヒー飲むのに鍋でお湯わかしちゃうし。主食は米だし。

なんでアメリカはこめのくに、米国ですか?そんでジャパンはパン。パンだろ。

不思議ですね。

今日はめずらしく調子がよかったのでガッコいるのもらくでした。

明日もこの調子だと良いな。

パーティーモンスター

と言う映画を見ました。あの有名なホームアローンの子がおっきくなってでてました。

内容は80年代から90年代初頭にかけてのN.Y.のクラブ界に実在した若きカリスマ・ パーティ・プロモータ

ー、マイケル・アリグの “栄光と堕落” を描いた伝記ムービー、だそうです。

おもきしアマゾンから引っ張ってきましたよ・・・。ええ、文才ナイですから。

いじめられっ子だったマイケルが人気プロモータのジェイムズに会って自らの才能を開花させていく・・

みたいなかんじでしたよ。そうしてドラッグに溺れて堕落の道へとすすんでいく。子供特有の純粋さとそれ故の残酷さとしたたかさを、マコーレさんはほんとにうまく演じてました。ホームアローンもうまかったよね・・・。

あれ2より1のほうがおもしろいよね。3もちといまいちだったけど。それはおいといて。

すげえキティなファッションでしたよ。ていうか前記のデッドベイビーズといい最初から最後まで麻薬漬けで軽くうっときましたよ。なんか鼻から吸い込むの見てるとむずむずしません?

あとそのジェイムズ役にセス・グリーンが出てました。彼も大好きです。オカマの役でしたけど。

むしろそれが素敵でした。めっさ裏声で。

「メイクミーファビュラス」はめさツボにきたせりふだい。

そんでなにげマリリン・マンソン出てました。彼は実物のマイケル・アリグに会ったことがあるそうですね。

なんつか、80年代ってほんとあんな感じだったんかな。とにかく華やかで現実ばなれしてて、夢のような

超現実。あんな熱狂はついぞ見たことなかですね。

最近やっときづいたこと。

ありのままの自分をさらけ出すことと恥をさらすのは違うって事。

なんつうかいい加減自分の恥部を公開するようなギャグはしない方がいいのかな。

ほんと身を削ってウケを狙うのは愚の骨頂ですね。何が私をそうさせているのかはわからないけど

ほとんど恐怖観念っつうかただの馬鹿ですねこりゃ。

自分を切り裂いて進んだ先には一輪の白い花をみつけたい。

でもその花びらは白くてもその根は血のように赤いんですね。

そしてわたしはおおばかものです。

デモそんな自分が好き。どうせなら魂あふれる馬鹿になりたいと思います。

目指せソウルフル・バカ。これを貫いていきましょう。恥と言うことをうち捨てて人はなるなり。

ここらへんでだれか人生真面目に見直せといってやってください。子宮からやりなおしますから。

本人反省と開き直りを繰り返して生きてますから。


さいきんやったらびびるテレビCMが多い。

「完全なるじょそうにひつようなのは・・・」

とか言うからなんだって女装かい!?っておもってテレビガン見したら除草だし。

タコ合戦っていうから互いのタコを放って競わせるとかいうから。

軟体動物の方かと思っちゃったじゃない。期待して想像しちゃったじゃない。

凧ね!!蛸違くて!凧ね!期待させんじゃねえよ!!

それともいちいちオモシロ妄想に直結しちょるわたしの脳がわるいんでしょか。げろげろ。

それで今日かなり恐怖だったこと。

気づいたら足の裏にたくさんゴマが付いていたこと。

純粋な恐怖でした。人は理解の範疇を超えることが起こると、叫びもせずただ足の裏のゴマをとるのです。

バルス!!

はい。悪は浄化されました。さんざんゴマを食してください。

なんていうか夜中の3時に風呂入ったら全身にびっしり血管浮いてたときくらい恐かったです。

それっきりゴマが足に付着していると言うことはないので私の足がゴマを分泌しているのでは無いと言うことがわかりました。

デッドベイビーズ

と言う映画をみました。

内容はイカれた10人の男女の織りなすキテレツな週末の話です。

内容てきにはフーダニットとかいう犯人当てらしいんですけど、

あまりにキテレツな個性(とポール)の前に犯人とか事件とかかなりどうでもよくなってました。

詳しくは公式HPにてお願いします。

とにかくポールベタニーが綺麗でした。ロック・ユーの時はかっけーなあとおもっていたんですが。

今作のポールはめさんこキレーでした。パッキンのしとは眉もマツゲも薄くてほんと綺麗です。

まさにコーカソイドってかんじ(意味不明)。

キャラ的にはアンディがすきです。

見栄っ張りで嘘つきでいじめっ子で女好きですぐ切れるくせにインポで情けないっていうキャラでした。

ガキだとこれでもかってくらいムカツクやろうだとおもいますが。大の男にやられるとなんであんなめんこいかなあ。友達になりたいキャラでした。彼女のダイアナをないがしろにしているくせに、いざふられると

うろたえてしまうのがほんとめごい。

好きなシーン↓

作中でダイアナが、

「きっとむかしにどこかで間違ってしまったのよ、だから今わたしたち死んでるのね。ベイビー。」

的なことを言うんですが。アホなアンディは何を言ってるか気づかない。

ふたりで犯した間違いに気づいてしまったら、そこから離れるしか解決方がないんでしょか。

あんまりにも昔に自然にまちがえてしまったから。

もうひとつルーシーが、「お前と一緒の老後が想像できないからセックスはしない」みたいなことをいうんですが、言われてみるとなるほどなーって思います。

でも老後を想像できるか?なんてぱっと出てこない観点だと思う。

あとは・・・・ポールが出てたシーンは全部すきだ。

ファッションとかもすごい好みだし、映像の取り方も好きでした。


公式HPhttp://www.deadbabies.jp/ (R18です)