そんなわけで
彩雲国物語*黒蝶は鑑にとらわれる
読みました^^^

やっと今回 今までの伏線が繋がってきた感じです

※若干ネタバレ入るかも


何だか雲行きが怪しくなってきた;

悠舜にナントナク違和感感じてたけどやっぱりかー
悠舜が黒すぎて萌えずにはいられない!!!!!!!!!!!
王や黎深を騙しさらには奥さんまでも あの笑顔で

黎深と悠舜 せつねー
過去にあんなことやそんなことが;;

そして
秀麗!!!!!!!!!!!
ええぇええ
体そんなことになってたのか
どどうなるの この先

劉輝の民を想っての決断
劉輝を一番にわかってるのはやっぱり秀麗なんだよね
どっちの気持ちもわかるなー

しょーかが遂に紅家当主に^^^
最後のかっこよさ異常だぜ☆鳥肌たった


そして

セーガ様!!!!!!!!!!!!

セーガ様 絶対過去の女とナニかあるな!!!!!!!!女の陰がチラツイテル

過去にナニかあるとしか思えないんだが

何だか 女嫌いな感じで寄せ付けてない感じがイイ☆それなのに秀麗をからかいつつ手慣れてる感がするのは気のせいですか いいえ、気のせいではありません

女の扱いになれてらっしゃるんですね

いつもの私だったら
こーき×せーが
ってベーコンレタスな妄想しがちなんだけど

なぜか彩雲国物語に限ってはそういう卑猥な目で見れないゼ
普通に読んでしまう


個人的には劉輝よりもセーガといる秀麗のが好きです^^^