こんにちは![]()
ご訪問ありがとうございます♡
ママだって好きな事やっていい♡
自分に正直に大好きなものに囲まれて、私が1番心地よい毎日に♡
お裁縫嫌いでも素敵に作れるリボンワーク教室
初めてさんのレタグラフィー教室
ワークライフスタイリスト®
メディア掲載あり![]()
東京都板橋区 都営三田線沿線
Enchante〜アンシャンテ〜
浜井麻子です。

長い事このブログを読んでくださっている方もいらっしゃり
感謝の気持ちでいっぱいです![]()
いつもありがとうございます♡
最近、新たな学びも始めたこともあり、
ここで改めて自己紹介させていただこうと思います![]()
浜井 麻子
1979年5月生まれ
名古屋市生まれ、東京育ち
中一女の子、小4男の子のママ
夫4年間単身赴任中→2021.4単身赴任終了
大学卒業後、株式会社グレープストーン入社⇒体調を崩し8か月で退社
(東京ばななの会社)
アルバイトをしながら医療事務の資格を取り、大学病院に勤務
当時の医療事務の恩師から、医療事務講座の講師のお話を受け
ハローワークの資格支援のクラスや専門学校の非常勤講師を担当
担当していた専門学校から常勤講師の話をいただき、教員の道へ
夫の転勤の為、産休育休を含め約10年務めた学校を退職
転勤先では育児に専念し、3年後東京に戻ると同時にケーキ屋さんでパートを開始
(医療事務に戻る気はなく、どうせなら違うことを始めてみたいと思った)
たまたまネットでリボンウォッチを発見し、リボンワークに魅了され、リボンの世界に引き込まれる
2017年11月M-style ribbon classの認定講師の資格を取得し、自宅サロンを開く
2018年8月~11月 雑誌andGIRLのweb版に当サロンが掲載される
2020年10月 かねてより興味のあったレタグラフィーを学び、認定講師になる
(リボンとの相性は抜群!)
同じく2020年10月 昔からのマイナス思考マインドをなんとか矯正するべく宮本佳実さん監修のワークライフスタイリスト養成講座の受講を決断
自分の軸をしっかり持ち、
「自分の好き、楽しい、しっくり、ワクワクを明確にし、正直に選び続ける」練習中
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2021年3月 宮本佳実さん認定ワークライフスタイリスト®となりました![]()
ディプロマ授与式の様子![]()
当リボンサロンのコンセプト
「妻でもなくママでもない『私』に夢中になれる場所」
は、今まで、リボンワークをしている時ぐらいは
自分の好き、嬉しい、ワクワクに集中して、
他の誰でもない「私」に戻りましょうよ![]()
というイメージでした
でも、ワークライフスタイリスト養成講座を受講したり、宮本佳実さんの著書を読んだり
動画を見たり、オンランサロンに参加したりしていくうちに
これは、日常に取り入れていくべきマインドだったと気づいたのです
そうやって、自分をどんどんに満たしていくことで、
幸せや愛があふれて、周りの人たちにも分け与えられる
それが本質なのだと・・・
今までは、完全に満たされてないのに、与えようとしていたところがあります。
だから苦しかった![]()
(コップにお水が十分に入っていないのに、分けてあげようとしているような感じ
)
集客のノウハウを学んでは、できない自分にイライラしたり
焦ったり、不安になったり、執着したり
でもその前に必要なのは、マインドでした![]()
自分の好きに丁寧にフォーカスして、
嬉しい、楽しい、ワクワクをじっくり味わうと、魂がピカピカして
(宮本佳実さんは《魂ピカ》とおっしゃっています)
ミラクルが起き始める![]()
ミラクルとは
自分が予想していなかった良い事が起きること
ミラクルに大きいも小さいもなくて、
わ!ミラクルだ
と思ったことがミラクル![]()
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それを書き留めていくと、今までの、なんか満たされない
マイナスな思考が、どんどんルンルン思考に変わっていったのです![]()
最近起こったミラクルを少しご紹介すると・・・
ネイルサロンの予約できないと諦めていた日に、キャンセルがでて施術してもらえた
対面、オンライン、オーダーのお申込みが次々来るようになった
インフルエンザの予約がすんなり取れた
ずっと探していたものが、忘れたころに目の前に現れた
食べたいなと思っていたパン屋さんのパンを、受講生さんからいただいた
80万円以上の臨時収入が![]()
念願だったファッション誌のモデルとして呼ばれた
ゾロ目の数字を見るようになった
家族関係がぐっと良くなった
などなど・・・書ききれません![]()
ほぼ毎日のペースでミラクルが起こるようになりました![]()
そんな私自身の気づきや変化も、
これからはつづっていきたいなと思います![]()
もちろん、ハンドメイドのことも![]()
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これからも、どうぞよろしくお願いいたします![]()
長々と読んできただき、ありがとうございました





