一昨日

るーちゃんオカメインコの舌の一部が白くなっているように見えたので

昨日

気になっていた動物病院へ行きました。

私が出かける用意をしているのを見て

やたらと私に寄ってきますオカメインコ

いえいえ、あなたのための用事ですから

あなたを置いては行きませんよニヤリ

通院用のキャリーに入ってもらい

車で病院へ

初診では予約ができないので、
待合室で呼ばれるのを待っていました。

家を出る時にキャリーに入ってから 
待合室で待っている間

1時間半ほどはありましたが

その間ずーーーーーーっと

ウロウロしながら「ピー」「ピー」と鳴き続けアセアセ

静かな待合室で響いていました笑い泣き

先生から呼ばれ、診察室に入り

キャリーから出されたかと思ったら

保定されて口の中を奥の方まで見られ

嘴の内側や舌に付いているものを
綿棒でゴリゴリ取られ

一旦キャリーに戻されたかと思ったら

すぐに出されて

体重を測られ

また保定されて爪を切られ

キャリーの中へ。

オカメインコキャリーの中で呆然としていましたショボーン

動かないし、鳴かない。


相当にショックだったのでしょう。



いえね、私が連れて行ったんですから

先生がいろいろ調べてくださるのは当然です。

ただ、あの子の身になったら
大変なことだっただろうなと
側で見ていて思いました😥


・・・比べることではありませんが

前回行った近所の病院では、
診察室の中に放たれて
先生の頭にとまったり、
指にとまってくつろいでいたり
保定される時は
「るーちゃん、ちょっと嫌なことするよ」
と話しかけられたり。
親からしてみれば、やっぱり・・・デス。


診察としては

「舌に異常はみられませんね。食欲はどうですか?」

特に変化はありません。
それと、この子うん○を食べちゃうんですけど😅

「みんな食べますよ。」

(え?マジですか!)うん○を食べて害は…?

「ありません。」

(えー❗️マジですか‼️ほっ)

「口の中に、うん○がくっついていますので、取りますね」

口の中に残ってたら取ってあげたほうがいいですよね?

「おうちではそこまでしなくてもいいでしょう。傷つける方が大変です。」

「体重を測ります」90g

「肉付きは丁度いいので、この子なりの体重だと思います。」

「便の検査は異常ありませんでした。」

「爪が伸びてますね。」

爪を切るタイミングはどのくらいでしょう?

「期間はそれぞれですので、1カ月で伸びる子もいれば、3カ月くらいで切る子もいます。肩などに止まった時に痛いと感じたら切った方がいいでしょう。」

シードを主に食べる子は、ビタミンなどが不足しますのでサプリメントやボレーなどを足してあげてください。」

「2月生まれなので、ヒナの間はまだ保温をしてあげてください。朝など気温が下がるので肺炎などにかかることもあります。」

など。


さて、当のるーちゃんオカメインコ

帰りの車の中でもずっと静かで

自宅が近くなってきた頃に

やっと声が出てきました😊



そして夕方には、窓辺のお気に入りの場所で

外を見ながら

歌?お喋り?をしていましたニコニコ
窓が汚れてる^^;


今日行った病院は、小鳥の手術もされるようなので

もしもの時には頼りにしたいところ。

次回からは予約ができるので、
待ち時間のストレスは少しは軽くなるかな〜

とは言え、今は元気そうなので

このまま伸び伸び育ってくれればいいよねチュー


今日は

朝からいつも通りのるーちゃんオカメインコでしたニコニコ