弥榮です。

今日、近所のスーパーに行ってきました。

そこのスーパーは基本的には閑古鳥がないているのですが、今日はなんとお年寄りが何十人も列を
作っておりました。

何だろうと見に行ってみると、『無料相談。肩こり、腰痛』と言う看板が立ってました。
低いパーティーションで囲まれていて、中には椅子が何十席もありました。当然、全席埋め尽くされて
おりました。

中では2人の男性スタッフがお年寄りに対して何か施術のような事をしていました。多分、これが
無料肩こり治療なんだなぁとよ~く見てみると、、、

お年寄りの頭のてっぺんを指でトントンと刺激を与えてました。

へえ~、インパルスをしてるんだなぁ。と関心しちゃいました。

一般的に肩こりはマッサージで良くなるとイメージがあるかもしれませんが、実際にはそんな方法よりも
椅子に座って短時間で出来る方法があります。その一つの方法がインパルスです。
まさか、こんな田舎のスーパーでそんな施術を見るとは驚きました。
ただ、インパルスをする場所は頭部の上よりも別の場所の方が効果があります。

また、機会があればお話しますね。


弥榮です。

昨日のブログの続きを。。。

大阪人はノリと突っ込みが誰でも出来るとテレビで言ってました。

さあ、それは本当なのでしょうか。。。。

正解は誰でもではありません。一部の人だけです。ただ、、、、その一部の人がかなり多いのは
間違いないです。

特に大阪のおばちゃんは確かにすごいです。東京の人から見たら別の国の人かな?と思うぐらいの
人種の違いがあります。

例えば、電車の座席での行動は驚きです。中で少しのスペースがあれば、おばちゃんはぐぐっとお尻を入れて
普通に座ります。これは事実です。
また、おばちゃんは話をする時にかなりの頻度でこちらの腕を笑いながら叩いてきます。あれは結構痛いです。

是非、大阪にお寄りの場合はその辺りも視野に入れてご覧下さい。


弥榮です。

ケンミンショーだったかなぁ。今日は大阪人についてやってました。

そこでモロゾフのプリンの瓶を大阪人はえんぴつ立てに使ったり、つまようじ入れにしているとの事。
テレビの中では『ええ-!』と驚きの事がしてましたが、大阪人の和多志としては何がええーなの。と
別の驚きがありました。どこの家でもプリンの瓶を使っていると思ってました。
まさか大阪だけだったなんて。。。

でも、大阪が世界で12番目に住みやすい都市だったとは知りませんでした。ずーと住んでいると
コンフォートゾーンになっていて、スコトーマが働いていたと思います。
一番共鳴したのは、大阪人が地方の人の大阪弁に抵抗感があると言う内容です。これは間違いないですね。
大阪人は大阪弁が大好きだと思います。だから、地方に行っても大阪弁を使うんですね。現地語は使わない。

久しぶりにこの番組を見ましたがなかなか楽しめました。


実は太陽は冷たい恒星みたいです。

びっくりしました。だって、太陽は燃えている星だと思ってましたから。

理由は以下の通り。

1.太陽にもっとも近い水星に氷の存在がある。
2.宇宙空間は水素がほとんどなのに、太陽は燃えている。酸素がないはずなのに。

などなど、誰もが冷静に考えれば、たしかに太陽が燃えているのはおかしい事です。
じゃあ、実際に地球上で暑いのは何故? 実は科学的には解明されているようです。
この話では電離層、ヴァンアレン帯など、地峡の周りにある帯域の説明が必要になるので
詳しくは避けます。

「太陽」「冷たい」とインターネットで検索したらいろんなサイトが見つかりますよ。
弥榮です。(いやさか)

昨日、ペタをつけてくれた『はなさん』のプロフィールを読みました。
うつ病を克服されて本当に良かったですね。
はなさんのブログにも書かれてましたが、実はうつ病は絶対に克服出来る病気なんですよね。

その治し方は全く薬を必要としません。あくまでも安定剤は安定剤であって、うつ病克服薬と言う名前ではありません。うつ病に効く薬ってないのではないでしょうか。

じゃあ、どうやって治すの?と聞かれるかもしれませんね。

第一に考え方を直します。考え方って実は重要なんです。
これはポジティブシンキングとは違います。実はもっと深い事なんです。
和多志はプロのカウンセラーではないので、ここでの記述は割愛します。

一例だけ書きますね。

ピンクの像を想像しないで下さいね。

と言うと、絶対に想像してしまいますよね。
潜在意識には否定語がありません。だから、しないでと言ってもしてしまいます。

では、おかあさんが小さな子供にこう言うとしましょう。

そんなにバタバタと走っては駄目ですよ!

子供は潜在意識のかたまりですから、当然、もっと走ります。だって、否定は受け取らないので
走るって言葉が入るからです。

つまり、人に何かを言う台詞は気をつけた方がいいのです。

そんなにがっがりするなよ。  と言うとがっかりが相手に入ります。これって真逆の行為になります。
相手はさらにがっかりする事になります。だから、本来だったら、こう言うべきなのです。

大丈夫。全てはうまくいくよ。

以上が潜在意識のメカニズムの一つです。まだまだあります。ポジティブシンキングとは全く違う内容です。
和多志が知っている限りでは、潜在意識のメカニズムを理解しているカウンセラーの方にうつ病を相談した
方が良いと思います。確実に治ります。

ご興味があればシンビインターナショナル株式会社か藏本天外事務所などのキーワードで検索して下さい。