弥榮です。久しぶりのブログです。

実はパソコン講習会の初講演が7月9日に開催される事になりました。
おおーー。すげーー。

初回のネタはどうしようかと考えております。多分、その場の雰囲気から
ネタを話そうかなぁと思ってます。

まずは初歩的なパソコン用語になるのかも。

目的は受講生さんがパソコンを理解してもらう事なので、受講生さん位置からの
話にします。
最近、よく耳にする言葉です。

このOSは開発環境が無料だし、ライセンス料金も無料。だから普及したのかな。

そういった話をしていると別の人間が言いました。

Linuxも無料だよね。でもLinux携帯なんて聞いた事ないよね。

確かにその通り。Linuxは無料。しかも長年の実績もある素晴らしいOSです。
元々UNIX系なのでサーバやRTOS的な使われ方もします。
それに比べてAndroidはまだ子供的な実績で、開発言語がJAVAでお手軽に作れるOSって
イメージがあります。

今度はAndroidテレビが出るとの事。このブームはどこまで続くのだろうか。


弥榮です。

ネットを見ていると『恋愛カウンセリング』の文字を良く見かけます。

恋愛カウンセリングを少し調べてみました。

なるほど。なるほど。

やはり、絶対的な恋愛に関する『考え方』がないから、プロ??のカウンセラーに
相談に行くみたいですね。

実は和多志もその気になれば、恋愛カウンセリングは可能なんです(笑)
その気ってのがポイントですね。。。

和多志の場合は男性、女性と言う分け方よりも人間の傾向性を重要視してます。
その人の顔の表情、しぐさ、そして、話し方!を元に話しをします。

当然、その人の文面を読んだだけで、相手の傾向性がある程度は見えてきます。
いろんなアプローチ方法があると思いますが、和多志のやり方は物理性心理学に
基づいてます。この学問のアプローチ方法はかなりお勧めします。

もし、このブログを読んでご興味を持たれた方は和多志にご一報下さいね。






弥榮です。

筆跡のクセって誰でもあると思います。
これって脳からの信号だとご存じの方も多いと思います。
つまり、その人の筆跡のクセでその人の性格が分かるんです。いわゆる筆跡鑑定ですね。

興味深い話があります。

とある人が交通事故で両腕を無くしてしまいました。その人は口にペンをくわえて字を書く練習を
しました。暫くすると上手に字が書けるようになりました。
そこで驚く事に、その文字が事故をする前(手で書いていた時)と同じなのです。
この事例は人の筆跡は手の腕力とかではなく、脳からの指令の現れだと証明されました。

そこで筆跡鑑定の話に戻ります。和多志も若干学習したのですが、かなりの精度でその人の性格が
当たってました。

ここでポイントです。

器を大きくしたかったら、その様な書き方を敢えてすれば、そのような性格になる傾向がある事です。
また、恋人とかの筆跡を見ただけでその方の性格がある程度分かるので、コミュニケーションがしやすく
なりますね。



弥榮です。

このタイトルは????となる人が多いと思います。

例えば一例を。。。

彼氏、彼女がいたとします。彼氏が彼女に毎日メールしたり、花束を贈ります。
何の為に彼氏はそんな事を毎日するのですか?
それは彼氏が不安だからです。彼女が自分の事を本当に好きなのかどうかが
不安なので、贈り物をし続けます。
彼女が彼氏の事を好きだと言われれば、そのメール等の行為の回数は減ってきます。
それは彼氏が安心したからです。

思い出して下さい。あなたが男女間で情熱的になった事は相手の気持ちが分からない時
ではないでしょうか。逆に相手の気持ちが分かれば安心して情熱が冷めます。
あなたが不安になる事により、相手があなたを安心されるのです。これを専門用語では
モメンタムと言います。

心理学って面白いですね。