極めてリスクの高い血液製剤を
本来の効能、効果ではない
「感染症予防」との誤った理由で使用したわけだが
その患者に対してカビの付いた水枕を使用するとは どう理解すれば良いのだろうか。

これでは健康な人さえも
病気にさせられてしまう。 

ましてや医療ミス患者に対して細心の注意を払うべきであるのにこの有様では
この病院の感染対策意識が問われる以前に
医療に関わるべきかの資質が問われる。

血液製剤のミス投与の本来の理由を
患者家族は「血小板減少だ」と主張し
病院側は「感染症予防だ」と主張するが
どっちでもいい。
いずれにしても医療ミスは確定!

問題は血液製剤を投与した事によるリスクへの保証なんだ。

ここを病院側が逃げるから こじれるんだ!

ここで問題を収束すべく病院の事務長が出で来るのだが 
この事務長が無能で更に最悪の事態となる。