異常な病院の対応に
患者の身体に本当は何が起きているのか不安でこんな事を考えておりました。
1.血液製剤投与によって患者の身体に重大な異変が起きているのではないか。
2.退院時に医師Aは10円玉大の腫瘍が消失していると説明していたが それは医療ミスによりガン治療が中断した責任逃れの嘘でガンが進行してしまっているのではないか。
だからガン治療再開で抗がん剤の21日間連続投与を勧めているのではないか。
早い時期に治療再開を望んでいるのもその為ではないのか。

後日、このブログに書くが
今回の入院直後に抗がん剤治療開始を延期する騒動があり、その時 医師Aから家族に患者の状態は「何も治療しなければ年内」と告げられていた為、抗がん剤治療中断によって深刻な状態になっているのではないか。
3.血液製剤投与によって患者の身体に重大な問題が起こってしまい それを隠ぺいする為に麻酔の同意書を取り患者に危害を加えるつもりだったのではないか。

突飛な考えと思うだろうが
こうでも考えないと理解出来ない。
それぐらい異常な事が続いていた。

抗がん剤医療ミスに血液製剤医療ミスが重なり、血液製剤同意書は投与後に書かされた。この時の恐怖は言葉に出来ません。
いつの間にか犯罪に巻き込まれている。

この経緯で血液製剤投与により患者がエイズ、肝炎等になっていたら大問題になる。 
危害を加える動機は充分ある。

この内容を知っているのは患者家族だけなので本気で身の危険を感じていた。


病院との一連の経緯でこの様な手術 麻酔の同意書を渡されたら恐怖を感じるのは
ごく自然なことだ。