日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が、自身の慰安婦発言への非難決議を採択した米サンフランシスコ市議会に反論の書簡を送った。
「慰安婦制度を正当化していない」として決議の撤回を要求するだけでなく、米国内で進む慰安婦像の設置などを「反日運動」と批判し、冷静な対応を求めている。
橋下氏は歴史の検証と対話の必要性を強調するが、市幹部や専門家は問題の再燃や「反日運動」の加速を懸念する。
橋下市長の勇気ある行動に拍手!
ですね。
「市幹部や専門家は問題の再燃や「反日運動」の加速を懸念する。」
などと馬鹿なことを言っているが、
放っておいて下火になるのを待つ?
などということは、相手の言っていることが正当なんだということを認めることでしょう。
反論しないともっと盛り上がることになるんだからね。
役人というのは、放っておいて同仕様もなくなってから慌てる!
などということをやるからダメな奴らだ。
今度の問題も、放っておいたから大きくなってしまったわでだよね。
そして、相手の言うこと一部認めたような宮沢喜一や河野洋平、村山富市など話にならないバカたいたからだよね。
サンフランシスコ市議会には、日本の慰安婦は戦場売春婦で軍が強制したものじゃないが、アメリカ軍は占領軍として日本に来て、日本政府に慰安婦を集めて来いと命令した事に対してどう考えるのか?
と質問すべきだよね。
西洋人やアメリカ人は、自分たちのやってきたことを棚に上げて、相手を避難することをやって平気な人達だから、ちゃんと指摘するところは指摘しないとね。
反省などする気のない人たちだからね。
ちゃんと反論して反省させないとイケない。