ザ・リアルインサイトの「鳥内浩一さん」のメルマガを取っているんですが、その動画「ドクター・中松へのインタビュー+解説」
を見て愕然としましたね。
これだから日本の保守系と言われるテレビ局でも日本のためにならない放送をしなければならなくなっているのか!
と言う事ですね。
見てみたい方は下記から見てください。
ドクター・中松へのインタビュー+解説
放送局の株式の20%以上(発言権のある)を外国人が所有すると放送できなくなる!
と言う法律ですね。
フジテレビでは現在、外国人所有の株式で発言権を持っている株式が19.9%、発言権が無い株式も含めると31%以上になるそうですね。
そのため、発言権のない株式も、外国人が発言権を持つ株式にするぞ!
と脅せば、相手の言いなりの放送をせざる終えなくなる と言う仕組みらしいですね。
実際にフジテレビは、
「2011フィギュア世界選手権が、震災によって東京大会が中止となり急遽ロシアで開催された時のもので、 震災で傷つき消沈している日本に対し、ロシアが同情と配慮を示してくれた、 氷上の日の丸を囲み世界が黙祷するシーンです。
ところが、このフィギュア世界選手権の放映権を持っていたフジテレビは、 こうした日本への励ましのシーンを全面的にカットし、 キムヨナ特集を放映していました。 」
と言う事です。
なぜ日本のマスコミはこんな有り得ないするのかについて、
ドクター・中松へのインタビュー+解説
で、その理由をこの解説の中で「鳥内浩一さん」が紹介しています。
このブログを見ている方にも是非見ていただきたいですね。
「鳥内浩一さん」の事がもっと知りたいと思われた方は、
日本人に真実を、誇りを、民力を。
を見てください。
注)これを見て申し込んでもらっても私に何のメリットもありません!
なかなかいい事をやっているな。と言う事で紹介しています。
しかし、何でこんな法律にしているのか?
法律は色々書き方が有ると思うのに、これでは相手の言いなりになれ!
と言っているような物ですね。
誰がなぜその様な法律にしたのか?
違う書き方で、放送局の株式を20%以上外国人が所有したら、その株式は没収する。
または、日本の報道に干渉使用としたとしてバツを与える。
と言うようにしておけばよい訳ですね。
しかし、現在のように外国の言いなりになってしまうようになったのは、この前の戦争に負けてしまったからですよね。
それをその
ままにして、この前の戦争を煽ったり、進めたりした人達を祭っている。靖国参拝はないだろうと思うのは私だけか?
昨日、袴田事件の再審が決定したが、このようなねつ造事件は官僚の国民に対する優位性を見せつける行為なんですね。
靖国神社に第2次世界大戦に突っ込んでいく事を推進した者達を祭ったまま、今までの事をないことにしてしまうことは、官僚の悪事を受け入れる事と同じですね。
速く真実が報道されるようになる事を願います。