米教科書に「強制連行」「20万人の日本軍慰安婦」LA公立高校 | ニュースや話題と私の感想(意見)

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【ロサンゼルス=中村将】米大手教育出版社「マグロウヒル」(本社・ニューヨーク)が出版した高校の世界史の教科書に、旧日本軍が慰安婦を強制連行したとする記述があることが分かった。




中韓による反日活動で広がった、事実に反する認識が「史実」として米教育現場に持ち込まれている実態が浮上した。





ということらしいですね。




この記事は、少し前の産経新聞にも載っていて読んだような記憶がありますが、これを書いているのは、北野 幸伯が発行している「ロシア政治経済ジャーナル」と言うメルマガを見て書いています。




米国で、日本の見方になってくれている人、見方になってくれそうな人は、「テキサス親父さん」(最近は有名になりましたね、日本で対談本も出していますよね)とアメリカの著名なジャーナリスト、マイケル・ヨンさんですね。




マイケル・ヨンさんは、米国、日本、韓国、タイ、シンガポールなどでの取材をすませた段階で、

「米欧大手メディアの『日本軍が組織的に女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張は作り話としか思えない」

と言っているそうです。




嬉しい事ですね。




米国にも少しは本当のことを調べて見ようという人が出てきたということですね。






しかし、米国の公立高校で「旧日本軍が慰安婦を強制連行した」と言う事を記述した教科書が採用されているということは、米国の意思決定機関の上層部の方は、日本を貶めるために動いているということですよね。




そもそも、中韓が日本を貶めるために行動しているのは、米国の協力があるからやっていることですよね。




私も以前から、そのように思っていましたが、馬渕睦夫さんの著書”「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・米国だった!”に詳しく書いてありますね。




このようなことを書く人は怪しい系の人以外では初めてですよね、たぶん。




このようなことを書くと干されますからね。





日本の反日新聞(朝日、毎日、東京など)反日メディア(テレビ朝日系、TBS系など)TV東京は米国の代弁テレビのようですしね。




怖くて書けなかったでしょう。




現実の世の中はどうなっているのか知りたい人は、一度は読んでおきたい書籍ですね。




そこで、米国の意思決定機関とはどこか?

ということですよね。




それは、国際金融資本家の集まりですね。


彼らは、米国のFRB(連邦準備銀行)を握っているし、米国のマスコミも握っていますよね。

だから、米国の金と情報を握っていると言う事ですね。




そして国際金融資本家と言うのはほとんどがユダヤ人で締められているでしょう。

だから実質的にはユダヤ人が動かしているといえるでしょうね。




そして、その本拠地はロンドンのシティですよね。




だから、彼らの意思が、日本を貶めようとしていると言う事ですね。




日本人はユダヤ人に好意を持っている人も多いようですが、彼らは逆ですからね。

いかにして日本人を完全に支配下に置くかと言う事を考えているわけですね。

(もちろん一人ひとり考え方の違う部分もあるが、重要なのは動かしている人達)




そもそも、この前の戦争で、日本軍によって助けられたユダヤ人が、戦後日本に来て日本を米国の属国のままにしておこおうとする憲法の制定に関わって居るわけですから。




しかしユダヤ人は、どこでも少数派なので、一気に命令して事が決まるわけではないので、少しずつ世論に訴えて変えていくわけですね。


言論の自由とか、報道の自由というのをそれぞれの政府に認めさせて、プロパガンダを流すわけですね。

それで世論を変えていき、自分たちの目的を達成しようとするわけです。

(お金もマスコミも握っていますからね)




支配構造を知りたい方は




「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった! (WAC BUNKO)


を読んでみてください。




しかし、知るだけでは解決しませんね。


解決するためには当然「覚悟とどうするのかの方法」が必要でしょう。


どのようにスべきか?




それは、支配者と、国民とを離反させると言う事ですね。


一般のアメリカ人と、国際金融資本家を離反させるということですね。

そうしない限り米国の日本攻撃は亡くならないでしょう。




どのように離反させるかですが、方法は実に簡単な事です。

しかし、行うことは難しい可能性が有りますね。




やるべきことは、米国の支配体制の実態を米国国民に知らせる!




これだけですよね。




どういう事かというと、現在アメリカの国家運営はFRBから借金することによって行っているわけですね。


だから、アメリカ人は、国家を運営していくだけで国際金融資本家に金利を支払っているわけです。

膨大なアメリカの財政分の金利ですから、大変な額になりんますね。


それが、何もしなくても国際金融資本家の手元に入っていくようになっているわけです。




それに、アメリカが戦争をして国家財政が膨らめば、それだけ国際金融資本家は儲かることになるわけですね。


だからアメリカは戦争をやめられない!

というわけです。




昔は、産軍複合体があるから戦争をやめられないと言っていたんですが、実際には、国際金融資本家(ユダヤ金融資本家)が儲かるから戦争をやめられない!

と言う事ですね。




だから世界中で戦争が起る。


両方に金を貸して儲けますからね。


これをアメリカ国民が正しく知れば、世界が少しは平和になり、日本も助かるでしょう。






しかし、難しいのは、マスコミや政府中枢機関も彼らが握っていると言う事ですね。

だから、アメリカ国民が正しい知識を得るのはとても難しい状態になっているわけですね。




また、この情報を流した人は命の危険も各としないとダメでしょう。


一番良いのは、ロシアのスパイがこの情報をアメリカ国内に広めれば一番良いんですけどね。


プーチンはいまユダヤ金融資本に追い詰められていますからね。




しかし多くの日本人も事実を知っておく必要は有りますね。

是非下記の本を読んで下さい。




「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった! (WAC BUNKO)


その他にも




[新装版]国難の正体 ~世界最終戦争へのカウントダウン


も有ります。