昨日書いた橋下徹市長がブチぎれたと言う記者は、斉加尚代っていう、MBSの女性記者なんですか。
MBSというのは毎日放送と言う事ですね。
毎日新聞とつながりが強い訳ですね。
橋本市長と斉加尚代のやりとりをしている動画を見ました。
笑っちゃいますね。
記者というのは偉いんですね、態度が。
今まで政治家が記者に対して、言われるままで反論しなかったのがいけなかったんでしょうね。
何せタクサンよってたかって言いたい放題言う記者達に、圧倒されていたと言う事なんでしょうけどね。
しかし、これからは反論した方が良いよね。
質問したら、それに対するその意味・目的など、逆質問したりした方が良いね。
それからナゾそんな質問をするのか等の相手の考えなど、質問した方が良いね。
質問に答えた時の答えを変な事に使われないようにするにもね。
記者なんて実際には何の権利もないんだから。
勝手に相手に義務を押しつけて、自分の言う事を聞かせようとしている訳だよね。
斉加尚代などは逆質問されるとは思って居なかったんだろうね。
何も答えられない訳だからね。
答えないで質問だけする!
それも,自分に都合の良い答えを出させようとする質問だけする!
おまえ何の権利があるんだ?
と言いたかったんでしょうね、橋本市長も。
今度は、斉加尚代(MBSの幹部にでも良いんだが)におまえはどんな考えの基で取材しているんだと、普通の人達が質問して考えを聞き出す必要が有るね。
なぜなら、その考えで取材した記事を元に映像などを一方的に見せられる訳だよね。
取材する記者の考え方を分かっていなければ、正しい判断が出来なくなるからね。
これからは、情報を流す人達の考えをちゃんと分かるように、すべきですね。
今までの報道記者は卑怯なだけの人達だったからね。
大マスコミ 疑惑の報道
放送の公正と真実を問う―テレビ朝日の偏向報道問題
NHKの正体―情報統制で国民に銃を向ける、報道テロリズム(OAK MOOK 293 撃論ムック)
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