死産の赤ん坊の肉を乾燥させてつくった粉末入りカプセルが中国から韓国に密輸入される事件が後を絶たない。
延辺の産婦人科の薬剤師は、自宅で人肉カプセルをつくっている様子を取材陣に公開した。
韓国当局はこれまでに35人を摘発し、カプセル約1万7000錠を押収した。中国吉林省延辺朝鮮族自治州の延吉や吉林市のほか、青島、天津からも持ち込まれていた。
「人肉カプセル」の密輸入は昨年7月、韓国メディアの報道で表面化していた。
さすが小中華ですね。
中国・朝鮮では人肉食は伝統ですからね。
それだけ需要が有ると言う事ですね。
人肉カプセルが出回っても不思議じゃないよね。
これで、自分達の方が文明が進んでいるなどと、話にもならない事を主張しているんだからね。
日本は昔から人肉の需要など無かったからね。
倫理観だと日本と中国・朝鮮では天地の差があるからね。
彼らの倫理は地獄の倫理でしょう。
能書きだけは一人前以上だからね。
それに乗って中国・朝鮮はすごいなどと言って持ち上げている人達はどんな人達でしょうね。
ちょっとだけ知識がある人が多い用ですけどね。
日本の知識人と言われるマスコミで能書きを言っている人達は、「ちょっとだけ知識人」多いんでしょうね。
朝日新聞を読んで知識を仕入れているのかな?
そう言えば日本に「人を食った話」と言う言葉が有りますが、その言葉を現在の意味で使った人は、中国人が人を食べると言う事は想像外だったんでしょうね。
それで、中国帰りの留学生の言う事が信じられなくて、人を馬鹿にしていると言う意味で、「人を食った話」などと言ったんでしょうね。
(私の想像ですが)
中国の古典などは、日本に入ってきている訳で、そこには人を食べる話は沢山有りますからね。
今までそれを、実際に食べているんじゃなく、比喩で使っているんだと思って居たんでしょうね。
しかし、現実には実際に食っていた訳ですよね。
日本人から見たら、人を食べる民族を文明が進んだ民族だとはとても思えないよね。
愛と欲望の中国四〇〇〇年史 (祥伝社黄金文庫 き 5-6)
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