大阪市労働組合連合会(市労連)など5団体は、橋下徹・大阪市長が市役所内に入居する職員労組の事務所の退去を求めている問題で、3月中に一時退去することを決めた。
一時退去について、橋下市長は報道陣に「ありがたい。互いの言い分を第三者機関にぶつけて判断を求めたい」と述べた。
市労連などは、橋下市長から3月末までに退去するよう通告されており、「このまま居続ければ、市から不法占拠で提訴される可能性がある」と判断。市役所外の仮事務所にいったん移動する。
しかし今後、大阪府労働委員会に救済を申し立てて入居の正当性を主張する。
市役所は市民のために使う所であり、市民に対立しようとする労働組合に使わせる所ではないでしょう。
市民に対立したいなら、場所は自分達で探すべきだと思いますが、どうですかあ?
今まで市長は、労働組合に譲歩しすぎたね。
と言うか、今までの市長は、市民じゃなく、労組と一体だったのかな?
今まで、市長も労組も、市民の事を考えないで、自分達の事しか考えなかったんでしょう。
その分、今度は、苦しんでもらいましょう!!!
と言う事でしょうね。
そもそも公務員は何のタメにいるんだ?
と言う事を考えないとね。
(公務員は市民にサービスするためにいる)
市民に敵対するような公務員はすぐにクビにすべきでしょうね。
仕事をする気が無いやつ!
と言う事になりますけらね。
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帝国の終焉