震災地域の瓦礫受け入れ反対運動について | ニュースや話題と私の感想(意見)

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気になるニュースや言葉など話題になっている事を、私が感じたように書いていきます。見方や、視点などで参考になることもあると思います。

現在瓦礫を受け入れて焼却処理しているのは東京都だけですね。

神奈川県では、瓦礫受け入れの説明に集まった人達のブーイングで説明が聞き取れなかったと言う事ですよね。

そして、それが全国の自治体で起こっているようですね。


瓦礫受け入れ反対をやっている人達は、本当に自主的にやっているンでしょうかね?。

確かに、自主的にやっている人もいるでしょうが、多くはそうとは思いませんね。

石原慎太郎都知事も言っているように、どの自治体でも安全が確認された瓦礫を持ち込んで処理する訳ですよね。

どれくらいが安全かを議論するんだったら分かるんですが、反対している人達は、何が何でも反対!

という感じですよね。


私は何かの意図を持って、運動している人達が多いと思っていますけどね。

こんな人達は助け合いという心など持ち合わせていないんでしょうね。

心が日本人じゃ無い訳ですよね。


災害が起こればここぞとばかりに略奪をやる国の人達と同じような心の持ち主でしょう。

彼らに何か有っても助けてはいけない!



この瓦礫持ち込み反対運動を指揮しているのは、普段から反核、反戦、平和、人権などと言って市民運動を繰り広げている人達だと思っているンですけどね。

瓦礫持ち込み反対運動をしている人達を写真でも撮って、どんな人達か調べる人がいないのかな~と思いますけどね。

(自分でやったら! と言われそうですが、行動力がない奴なので)



調べれば、中心になっているのは、共産党や社民党の応援をしている人とか(それぞれの党員とか)、日教組や公労協の人達だと思うんですけどね。

その地域の人じゃない、応援に来た、俗に言う「革新系」と言われる人達も多いですよきっと。

何故そんな事を思うかと言えば、私は大昔ですが、そんな運動に少し関わった事が有るからですね。

すぐ分かります。

(共産党など(革新系と言われる人達)は、原爆反対などと言っているが、ソ連の原爆は正義の原爆だなどと言っていた事もある。アホか)



未だに日本を分裂出せようとしている人達を、そのままにしておいてはいけませんね。

一番良いのは、それぞれの人が、どんな事をしている人かを明らかにする事ですね。

そうすれば普段何をしている人か分かりますからね。

悪い事をする人間は、分かられると困る。

大阪市の労働組合は、橋下徹市長との話し合いを裏でやろうとし、市長に断られましたが、表でやると都合が悪いからですよね。

それと同じですね。


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