新華社によると、中国の王岐山副首相は、19日に湖北省で行われた地方政府当局者や金融機関幹部との会談で、世界経済が長期的なリセッション(景気後退)に突入することは間違いなく、慢性的なものになると述べた。
王岐山副首相は大きな政策変更について言及しなかったが、地方金融機関は地域外にビジネスを拡大すべきでないと指摘。
さらに、世界の金融動向に目を凝らしていく必要があると述べた。
また、「外需に大きく依存している我が国は、状況を明確に把握し、自分たちのやるべきことをしっかりやり抜かなくてはならない」と語った。
日本はとっくの昔から景気後退している訳だが、世界はこれからが本格的な景気後退期になるのは確実ですね。
だから、日本はこれからもっとひどくなるでしょうね。
こんな時は、TPPだ何だと言わないでじっとしているのが一番被害が少ない。
じたばたすると、被害を大きくするだけですね。
良く2012年に世界が終わるとか言われていますが、私は、世界が変わったと誰でも分かるのは2022年だと思っているンですがね。
そのとき世界の誰もが日本が世界を統治するのは当然だと思うようになっているでしょう。
だから、2022年までに日本では色々なことが起こっているでしょうね。
2012年に世界が終わるのではなく、2012年から世界的な変革が本格的に起こり始めると思った方が良いですね。
そして、終わるのは世界じゃなくて西洋文明! という事でしょう。
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これから「日本の時代」になる理由