11日、テイン・セイン大統領が受刑者約6300人に恩赦を与えると発表したが、12日、ミャンマーで大規模な恩赦による受刑者の釈放が始まった。
米国のキャンベル国務次官補(東アジア・太平洋担当)は11日の発表を受け「劇的な展開だ」と歓迎する姿勢を示し、対ミャンマー経済制裁の緩和が検討される可能性を示唆した。
しかし、英国人権団体「ビルマ・キャンペーン」を率いるカート・キャンベル氏は、恩赦は国際社会をなだめるための「ムード音楽」の一部にすぎないと述べ、政府に民主化を進める意思はみられないと批判した。
英国の人権団体?
英国が人権団体(ヨーロッパのくには見なそうだが)なんて言うと、えっ!!!と思っちゃうね。
あなたたちは今までどんなことをしてきたんだ?
と聞きたくなるけどね。
人権などと言うなら、まず植民地支配を反省してからにしてくれと言いたいね。
どれだけひどい植民地支配をしてきたか!!!
英国がミャンマーに能書きを言える立場じゃないだろう!
と思うのは私だけか?
能書きを言う前に植民地支配の賠償をしたらいかがか?
という感じですが、どうでしょう。
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