ほんとうは「日韓併合」が韓国を救った! と言う著書は、松木国俊さんと言う方が書かれた日韓併合に関する現在の報道に対する反論と歴史的事実を書いた本ですね。
すごく韓国に気を遣って書いているな~ と思いますけどね。
ちょっと気を遣いすぎかな?
と言う気はしますが、事実に基づいて書いてありますね。
日韓関係を考えようとか、発言しようとする人は、この本ぐらいは読んでおくべきでしょうね。
現在、反日的な事を言ったり書いたりしている人達は、戦後、米国によって良い地位を与えてもらったような人達ですから、その地位を守るために米国の意をくんで日本人を悪者にしようとしている人達ですね。
(共産党も社会党も日教組も、みな戦後米国によって救ってもらった人達ですね。米国は彼らを使って日本を思ったように統治しようとしている訳ですね)
(日教組は共産党と社会党によって仕切られていた。現在も変わりはない)
(社会党は現在、社民党と民主党に別れたが本質は変わらない)
ほんとうは「日韓併合」が韓国を救った!
日韓併合―韓民族を救った「日帝36年」の真実
中国・韓国が死んでも教えない近現代史 (徳間文庫)