超党派の国会議員で作る拉致議連は29日、国会で総会を開き、日本人拉致事件の容疑者に関係する団体に多額の献金をしていた問題で、真相を究明する調査委員会を拉致議連に設置することを決めた。
拉致議連会長の平沼赳夫氏は「首相が関係団体に巨額の献金をしているのは大きな問題だ」と指摘、民主党の向山好一衆議院議員は「首相は万死に値する」と批判した。
菅直人首相はとんでもない首相だが、何故か神様から助けられているような気がするが何故か?
3月11日の地震も、菅直人首相が政治献金問題で追い詰められていた時に起こったんだよね。
そして、震災を利用して生き延びようとしている訳ですね。
普通ならとっくに辞めさせられている所が、しぶとく生き残っている。
何故か?
ここを、考えないとね。
自然(神)が味方して、菅直人首相を居座らせているとすると、そこには意味があると考えないといけないでしょう。
私が考えるに、これは今ある日本の問題点を明らかにすべし!
と言う事じゃないのか。
問題を明らかにして、解決の方向を見いださないと、次にいけないぞ!
と言うように見える。
今は、問題点を明らかにする事なんじゃないか?
と思うがどうだろうか?
そのメドがつくまで菅直人首相は居座るんじゃないかな。
今だから言える日本政治の「タブー」
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