浄化装置は17日に稼働したが、一ヶ月は持つ予定が5時間で放射線量が交換時期を示し、稼働を停止した。
高濃度汚染水に含まれるセシウムやストロンチウムなどの放射性物質を米国キュウリオン社やフランスのアレバ社の危機で取り除く試験を21日午前0時45分から実施していた。
午前7時20分頃、フランス製の凝集沈殿装置に濾過した水を送るポンプが自動停止した。
東電は、会見で水の量が多すぎたと発表、流用を絞って午後から試験を再開し、稼働につなげるとしている。
何故しょっちゅう止まるのか?
止まる原因はアレバ社の機械とキュリオン社の機械ばかりですね。
当然と言えば当然なんですが、彼らは早く直そうなどと言う気持ちは有りませんね。
有るのは、いかに沢山の金を搾り取るか?
これだけでしょう。
そんなに早く動いて貰っては困る訳でしょう。
外国の会社とはこのような考えで行動するんだと言う事ですね。
結局、外国の会社を使うとよけいに遅くなる!
と言う事ですね。
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