ソフトバンクが提示した1分間当たりの接続料は7.62円を提示。
それに対してドコモは5.22円でソフトバンクモバイルとの格差が前年度と比べて1.26倍から1.46倍に広がったと説明。
ドコモは支払い超過額が150億円に上ることを明らかにした。
ドコモの計算によるとソフトバンクは5.6円、KDDIは6.3円になる。
それに対して提示額は、ソフトバンクが7.6円、KDDIが6.24円だった。
接続料は基本的には±0になるようにするのが良いと思いますがね。
ソフトバンクは、こういう所でいかさまをして儲けようとしている訳ですね。
KDDIは適正な価格を提示しているわけですね。
孫正義氏はこのような事をしながら儲けてきたんでしょうね。
真面目に商売で付き合おうとするとやられてしまうと言う事ですね。
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