NHK、日本人はなぜ戦争へと向かったのか | ニュースや話題と私の感想(意見)

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気になるニュースや言葉など話題になっている事を、私が感じたように書いていきます。見方や、視点などで参考になることもあると思います。

先ほど、NHKで2月27日放送した「日本人はなぜ戦争へと向かったのか?」の録画を見ました。
私はほとんど見ようとする物はだいたい録画で見ますね。
なぜならば、見たくない、見る必要ないと思った所は飛ばす事が出来るから、無駄な時間が少なくなる。
と言う事です。
それなりに良くできていると思いましたね。

戦前は軍部とマスコミで世論を作って国民を戦争へと導いたわけですからね。
戦後は米国と官僚とマスコミで国民に無理矢理「罪悪感」をもたせようとしている。
右、左で分ければ、戦前は右で国民をあおって、戦後は左で国民をあおる、と言う事をしているわけですね。

真ん中が一番良いわけですが、マスコミはそれを嫌う、なぜなら売れなくなるから。
だから、マスコミの報道を聞いたり見たりする国民は、そこの所を良く分かって読まないと、また変な方向へ持って行かれるので注意が必要ですね。

特に朝日新聞系のマスコミは、悪意をもって歴史を作ってまで日本人を悪者にしようとしていますので、悪質なメディアですね。
気をつけましょう。

また、ほとんどのマスコミはオーバーな表現や語尾を変えて自分の思った方向へ聞いている人の意識を誘導しするなどししようとしている。
そして、国民に対して、つねに冷静に考えさせないように報道する。

メディアはつねに悪意をもってい報道しているんだ、と言う事を知っておかないとだまされる。



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