石垣市の「尖閣諸島開拓の日」に民主党はなしのつぶて | ニュースや話題と私の感想(意見)

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1月14日石垣市が初めて開いた「尖閣諸島開拓の日」記念式典に、政府、民主党から誰も出席せず、祝電さえ打っていなかった事が3日わかった。

式典には自民、公明両党の国会議員が出席し、他の欠席した党からは祝電が届いてた。

石垣市の中山義隆市長は、民主党の岡田幹事長には招待状を出したが、回答はなかったと言う。
枝野官房長官は、「党側に確認したが、招待状の受領は確認されていない。意識的に無視したわけではない」などと言っている。

本当か?
それともこれが民主党の本質か?

民主党は尖閣諸島をどう思っているのか?
日本の物だと思っているのか?
それとも、中国の物だと思っているのか?

民主党と言う党は本当に日本という国家を「大事にする気」は無いようですね。
日教組に支持されている党だから当然か?
輿石などという日教組の親玉が権力をふるっているわけだから当然かな。



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