そもそも日本でまともな経済政策が出来るのか?
が問題ですね。
なぜなら、マスコミすべてと経済学者の多数。経済評論家のほとんど(その考えで評論しないと仕事がこない)は米国の「金魚のうんこ」だからですね。
それを破って「まともな事」を進めようとすることは「ほとんど不可能」でしょう。
国民がそれにどれほど気がつくか! それに覚悟があるか!
コレが問われるでしょう。
米国の言われるまま没落していくか?
勇気を出して、打ち破っていくか?
どちらを選ぶかですね。
ゼロから学ぶ経済政策 日本を幸福にする経済政策のつくり方 (角川oneテーマ21)