今度高速道路で新しく使われる書体は、大日本スクリーン製造(京都市)の「ヒラギノ角ゴシック体 W5」と言う書体で、書籍や雑誌、テレビのテロップなどによく使われている。
東日本、西日本、中日本の各高速道路ではこれから新規開通する所や、付け替えなどの標識から「ヒラギノ角ゴシック」を使うように指示をするとの事です。
これまで使われていた書体は独自の書体で「公団ゴシック」と呼ばれていたが、省略が多すぎたり、新しい字が必要になるたびにデザインを一からしなければならないなど問題があった。
確かに、省略しすぎでわかりにくいのも有りますよね。市販の良い物が有るならわざわざ金を掛けて自分で作らなくても、市販の物を使えば良いよね。
民営化されたので、節約すると言う考えが出てきたと言う事かな?
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