昨日、鹿児島地裁は強盗殺人罪に問われ、死刑を求刑されていた白浜政弘さん(71)に無罪判決を言い渡した。
判決は検察側の証拠を一つ一つ検証し、次々と否定。
「疑わしきは被告人の利益に」と言う刑事裁判の鉄則に従って無罪を言い渡した。
たいした証拠もないのに、自白で犯人に仕立て上げられて有罪というのが今までもたくさんありましたよね。
今度も裁判員裁判じゃないと死刑になっていたかもしれませんね。
私はどうも、おかしな犯人の作られ方をするのは警察関係者か検察関係者が関わっている事件じゃないか?
と思っているんですがね。
どうなんでしょう。
身内を救うために他の人を犯人に仕立て上げる、たとえ無罪になっても時間がたってしまうので真犯人は捕まらない!
と言うわけですね。
私は国会の下に公務員を調べる組織を作る必要が有るんじゃないかと思いますがどうでしょうね。
国会だといろいろな政党がいるので不正がしにくい。
今は警察や検察のやりたい放題ですからね。後税務署もね。
検察や警察・税務署はやりたい放題ですからね。
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