JR東日本都市開発は御徒町-秋葉原間の高架下に「物作り」をテーマにした工房の商業施設を開設する。
今まで両駅間は倉庫や駐車場にしか利用されてこなかった。
ここに新たな人の流れを作る事を目指す。
2011年までには50店舗が入る予定。
御徒町-秋葉原間は今までは寂しい通りでしたね。人通りはほとんどありませんでしたからね。
それに比べて上野-御徒町間は「アメ横」などがあり賑やかでしたからね対照的でした。
昔は秋葉原は上野より賑やかではなかったが、しかし今や秋葉原は世界的な都市ですからね。そこと御徒町を
結べば新しい商業施設の場所ができますね。
秋葉原は昔は「電気オタク」の町で今は「オタクの聖地」になっていますね。
御徒町は昔から「ジュエリー」や「時計」の卸問屋の町ですからね。
(時計の卸は時計屋さんしか知らないかもしれませんが)
そこの間に手作り工房の町ができるのはなかなか良いですね。
私は今でも電気関係の部品や工具などは、たまに秋葉原まで買いに行くときがあります。
最近はネット通販が充実しているので滅多に行きませんが。
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